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世界禁煙デー
2006年05月31日
最近午後イチに現れる強力な敵あり。
ザ・眠気。
ここは自営業のふんばりどころ。敵に負けることいとたやすし。最近聞いたのは、「商売寝スポ」。都会の中、眠気と闘う外回りのサラリーマンのために10分単位で寝るスポットを貸してくれる商売があるらしい。まさにスキマ産業ですな。
さ、たまに気が付いたらソファにころがって夕方…なこともあるワタクシ、本昼はきばってパソコンを凝視しておる。本日のシゴトは企画だて。。。先日、海水浴場について原稿を書いたと思ったら、今度は芸術の秋である。そんなに生き急いでどうすんだ…とシゴトとはいえ、たまにぼやく今日このごろ(今日は佐賀とは関係ないなー)。
さがファンの編集企画をたてるときもそうだが、そんな企画だてに使う、ネタ帳みたいなものが存在する。365日1日も欠かさず、「今日は何の日」かが書いてあるのだ。例えば、毎月12日は「豆腐の日」。7月28日の「土用の丑の日」なんかもそうで、商売企画に役立たせるんだろぅ。しかし、中にはなんじゃこりゃ、みたいなのがある。特に8月8日。
・デブの日(大日本肥満者連盟)
・プチプチの日(気泡シート「プチプチ」のPR・川上産業)
・ひげの日(日本ワーナーランバード1978)
ほか、そろばんの日やらかわらの日やらが勢ぞろい。
・暴れん坊将軍の日(8月13日)
・オカマの日(4月4日)
・ライバルが手を結ぶ日(1月21日) …もう、書き出したらキリがない。誰が決めたんだろ。こんなんで企画をどうたてろといふのか。
本日5月31日は、至極まっとうです。
「世界禁煙デー」(WHO1989認定)。世界レベルであります。
ちなみに明日から6月。1日付けはなんと22の記念日があり。その中で面白いのは、ん~かろうじて「ねじの日(ねじ商工連盟1976)」かな。マリリン・モンローの日、チューインガムの日でもあるらしい…あぁ、やっぱり書き出したら止まらない。本業に戻りマス。
投稿者 mori : 13:36 | コメント (0) | トラックバック
SAGA味のお店。
2006年05月26日
神埼そうめんはなぜ、実際食べられるところがあまりないのか…なことをこないだ書きもした。
したら、あった。
本日、さがファンの「福岡&東京 次に行くならSAGA味の店」というコラムの取材で、お世話になった店主さんによると、「神埼そうめんは福岡の店ではよく出してますよ。夏なんかは、コース料理の締めのごはん、じゃなくて麺、っていう店は多いです」とな~(6月1日からコラムは公開デス!)。
そうめんって、九州では島原の手延べ麺とか、全国区ではブランド・揖保の糸とか…。でも、モチモチ度では、神埼そうめんにかなうものはないんだって。ふうぅ~ん。。。
もう、梅雨に入ったかいぃな5月末。月下旬に、さがファンの仕事は集中する。といぅかさせてる…。
人生のテーマ。
仕事ってなんだろう。
ワタシらライターや、それを効果的に組むデザイナーさんたち。金曜日が締め切りだと決まっていて、今日が月曜日だったら、月曜日からコツコツと積み重ね仕事をやっていくタイプの人もあるだろう。だが、ワタシの場合はすべてを金曜日に持ち込むタイプで、まるで追い込み漁じゃ。煮詰めて煮詰めて、煮詰るとアタマに「さが」の二文字しか浮かばなくなるのが…月末。
あ、追い込み漁ってなんか客観的に見るとかわいそうだよねえ。江戸末期、唐津地方…小川島で盛んであった捕鯨漁はクジラの弱点をついて、組織的にとにかく網に追い詰めて捕獲したという。
だが、カラダは天神を浮遊している。。。
人生のテーマ。
…壮大すぎるな~、とにかく、ワタシは原稿を明日も書きます。6月1日、さがファン1執念(ウソ、もとい、「1周年」)に向けて。
投稿者 mori : 20:53 | コメント (0) | トラックバック
近くて遠い県!?
2006年05月22日
ついさきほど佐賀より帰還。
ひさびさ来佐です。一時期は毎週なんてこともあったけど、今は1ヶ月にいっぺんぐらいかな。
このとこはほとんどJRで行くけど、博多-佐賀間はJRあっちゅうマでんね~。しかし、博多から乗って佐賀で降りる人の多いこと。佐賀から博多に通勤する人って多いのは知ってたけど、ここまで多いかよ!っていうぐらい、かもめorみどりのデッキに人があふれている時刻の便に出くわすこともありもす。
1ヶ月にいっぺん、ちら~とだけど、佐賀市内をまわると、若干ながら変化を感じる。最近思うのは、「マンションが増えたなあぁ」つーこと。
誰が買うんやろ?福岡でも、ある地域では雨後のたけのこのよ~にマンションが、地面からごんごん生えている、な感じ。佐賀駅近くの建設中マンションの垂れ幕を見ると、え~そんなんでいいと!?…という家賃の数字が踊っている。
うむ。ちょっと考える。
日本全国、物質的なもの、動産の金額的な格差はほとんどない、と感じるが、不動産になるとどうしてこんなに差があるんだろう。
ワタシのおっきぃ夢はマイホームを持つことでもある(どっかのおっさんか)。それも一戸建て。
ちっこいころから、全国転々と集合住宅を渡り歩いていると、地に根が生えた一軒屋というものに住むのが…ある人たちの中では当たり前であろうと、ワタシたちたぐいの中になると、夢となるのだ。
佐賀と福岡は距離的には近い。夢のマイホームから、通勤している人たちって多分たくさんいると思う。
だけど、佐賀と福岡は「近くて遠い県」ともよく言われるんよね~。
佐賀の観光アピールべたなんかもしらんけど、福岡の人からは佐賀はあまり知られてないから寂しい。ワタシにとっては、佐賀は福岡市東区よりも近いイメージがあるのだが…。あ~、もちろん北九州や久留米より断然身近に感じる。
どっかの地域で、福岡県と佐賀県がまたがっている、一戸建ての集合住宅地域があるらしいんだけど、福岡県と、佐賀県とたった1mでも住所の違いで、住宅の金額がガクンと差があるんだって。
どうしてだろ~。近くて遠い県。。。
ちなみに、今日のお昼は、佐賀城跡近くの「池田屋」というお店で、名物のちゃんぽんをいただいた。
蒸し麺……美味しかった…。
投稿者 mori : 21:23 | コメント (0) | トラックバック
佐賀のがばいばあちゃん、観賞!
2006年05月17日
ハンカチよ~いっ!
今日は無職状態の日なので、近所のシネコンに映画鑑賞に出かけた。
そうっ、「佐賀のがばいばあちゃん」。
泣いてもうた…。
ちぃと…で、がばぃ泣かんかったがさ。
けんど、途中でハンカチが暗闇でどっか飛んでって、ぼろぼろ涙が出るもんやけん、そん時はちと焦った。。。といぅことはやっぱ、がばぃ、泣いたとかいな。
標準語に戻ル。
平日のホークスタウンのシネコン、しかも雨しとしとぴっちゃんなのに、がばいばあちゃんの会場は結構入っていて、興味深いことにばあちゃん&かあちゃん、かあちゃん&むすめな客が多かった。レディースデイっていうのもあるけどね。
巧く出来ている作品だった。おじさんになった三宅裕司演じる主人公の回想から始まるんだけど、ミヤケ氏、要所要所に出てきて、ラストなんかは成長した回想物語の中の、子役主人公とやけに似ている。
なんつったって、がばいばあちゃんを演じる吉行和子がいいんだよぉ~。設定は昭和30年代前半、貧しい中の生活を描いてはあるけれど、凛と毅然としてて、美しいのだ。頑固でしゃんとしてて、本当に多分、佐賀のばあちゃんだった。佐賀弁は、鑑賞者が聞き取れるぐらいだったから、流暢ではなかったけど。
「究極のポジティブシンキング」=「佐賀のがばいばあちゃん」。
作品内には、突き抜けたばあちゃん哲学がちりばめられております。
笑いあり、涙あり、文部省推薦、会場を出る頃には、目ぇ真っ赤にしてる娘さんもいらっさったですよ~。
以下、ネタバレにならん程度「ちょっとキマシタしーん」キイワアドを。
・作文(たらたら)
・めがね(ほろっ)
・運動会のお弁当(ほろり)
・マラソン(ぼろぼろ)
・ラスト(ぼろだら) ※( )内は涙の出具合
佐賀城址とか歴史民俗館の通りとか、松原川とか、知った風景も出てくるし、ちょいちょいの役でへぇ~、な人も出てくるのも注目ですよん。
投稿者 mori : 16:51 | コメント (3) | トラックバック
九州はラテン民族?
2006年05月15日
福岡は“ラテン”だよねぇ~と言われた。
ラテン系…人生なるようになる、ケ・セラ・セラ。血液型ではB型多し?気の向くまま、明るく笑って楽しく気ままに生きよぅよ、みんなで楽しく行こうよぅ~!
↑以上は「ラテン」のイメージ。
以前にも書いたが、福岡・博多は外国だ論を書いた、地方的ベストセラー「博多学」という本はあながち間違ってないかもしれなぃ。九州で代表される都市は福岡ではある。お祭り好き、熱しやすく冷めやすい…、来る者拒まず、去る者追わず……たしかかも…。
九州以外の人がいくら、いっしょくたに考えても、佐賀、長崎、大分、熊本、宮崎、鹿児島…跳んで沖縄。おのおのの県で特徴だらけなのはジジツムコン。都市論から、九州>南>すべての県>ラテン系、と推測するのはちと違う気がする。
イメージはイメージ。以前、関西に住む知人が言っていたが、関西人がすべて面白いというのはイメージだと。ただ、パ~センテ~ジ的に、気質の一体感っていうのはあるかもしれないかななんて思う。
↑↑冒頭。。。福岡をラテンと言ったのは、国連の機関に勤める方で、出身は東北、現在は日本よりも外国生活が長いという女性だ。先日、仕事でご一緒する機会があり、ヨーロッパはジュネーブへ転勤が決まったという、ワールドワイドな方で、いわゆる世界を見ている御仁が日本という国をひとつではなく、分割して考えていらっしゃったのが興味深かった。
ワタシは幼少のころの転勤生活経験でいわば、やはり南に行けば行くほど、ラテンだったんじゃないかなぁな気がしてる。小学校時代の主は沖縄・那覇で過ごしたのだが、現在の福岡に移住したとき、子ども心ながら「う~ん、暗いなあ」なんて思ってたりして。
子どもって正直で率直デス。
では、佐賀。がばいばあちゃんが喋る言葉はまさにラテンの響きかもしれないけど、気質はどぅもラテンとは結びつかない。。。
以前、取材において、佐賀県立図書館の学芸員の方がおっしゃったことが忘れられない。
「佐賀は世界で例えると、“日本”です」。
な~んちゅう、奥が深い一文であろぅか。隣の福岡がラテンなら、隣の佐賀はニッポンじゃ。
え~らぃ違いがあるじゃなぃか。隣なのに。
でも、純粋におもしろい、って思う。
投稿者 mori : 20:33 | コメント (2) | トラックバック
神埼そうめん余話。
2006年05月12日
さがファンのスタッフらしき、文章を書こうと思う本日です。
はやいもので、5月も中旬に突入しそうになっている。相変わらず、ライターとしての仕事は前倒し三昧でありますが、一番のトップを現在走っているテーマはな~んと“8月の夏バテ”…。今、何月だっけ…。いちお5月だけど、すでに初夏バテだから、もーぅ、どっちでも一緒…な感ありで書いてマス。。。
思うけど、四季のある、オンダンシツジュン気候のニッポン国で、「あぁ、過ごしやすいなぁ。いい天気だなあ。気持ちええなあ」な日々って、年間合わせて1カ月も満たないかもしれんですね。。。
で、最近、冷やし麺がオイシイ時頃になってきました。さがファンで取材をしたけど、そうめんのシーズンって4月の後半から8月のお盆休みあたりまでなんだってですよょ~。知らんかった~。
ワタシは自営業であるため、ほとんど日々昼は、自宅で食事をつくります。手軽な麺類が多く、最近はそうめんやら冷麦が登場し始めマシタ。麺類はゆで具合が命で、たった何秒かで味が左右されちゃぅので毎度格闘。最近は、おおまかなタイマーではなく、ストップウオッチまで出してきてゆではじめた。でも、そうめんは、栄養価がえらい高くて太るので、少しお控えなさっとります。
でで、先月のさがファンの取材で、「そうめんのふるさと」と呼ばれる佐賀県神埼市神埼町に行ったんだけど…何度目だろぅか、結構行っている神埼町。でもあらためて知ったのは、そうめんのふるさとであるにも関わらず、“そうめんを食べられるお店”があんまりないってこと。
実際、食べられるお店に何度か足を運んだけど、やっぱりいつもそのお店はにぎわってて商売繁盛。そこでは神埼流のそうめんが食べられもす。●こちら↓器に清水と氷を入れてキュウッツと麺を締めていただく食べ方(最初は、これ延びんとかいな、とうたがった)

神埼は山の手で水車がコットンコットンなってる、のんびりとしたココロ洗われるスポット。観光地用に水車があるのかなーとか思うけど、本気で川の水を利用して水車が動いているのを見ると、おぉ~と圧倒されたりする。そこに、伝説の神埼そうめんが食べられるお店がもっといっぱいできればいいのになぁ。
そうめんは、もともとは貴族しか食べれなかった高貴な食物だったらしき。神埼でそんなそうめんを実際食べられる店ができたら、もっと、神埼町が人気になるって思うんだけどなああぁ。
毎度、神埼町に対するそぼ~くな感想です…。
投稿者 mori : 12:47 | コメント (5) | トラックバック
漢方ブームかもですょ。
2006年05月10日
今日は朝から雨雨、雨雨雨雨雨雨雨。低気圧。がつ~ん。
先日読んだ、作家の五木寛之氏のエッセイ本によると、気圧が1000ヘクトパスカル?から900ぐらいに落ちると、偏頭痛になって、数日起き上がれないそう。しかも、その状況の詳細表現が満ちていて、天気は西からやってくるので、中国大陸あたりで気圧が下がり、んでもって、九州福岡にやってくる。そして、2~3日後には東京にやって来ることを見越して、自己管理・調整し、執筆活動をするとか云々。。。
5月病、といわれるのは、っもともと東大生の新入生から生まれた言葉らしく。
なが~い冬季=受験の時期を経て、春季=晴れて入学、さあ勉学にいそしむぞぉ~と思ったら、ゴオルデンウイイイク~国民の休日がヅラヅラヅラ…、そこで、ほこっと一気に力が抜けてしまう…4月から新たな生活をスタートさせた人たち特有の症状で単語なのが、 ゴガツビョウ らしいです。
でわ、そうでない人たちは、ちと前にスライド。
季節の変わり目、3月・4月の天候に日々心身の状態を振り回されることが多く、ワタシもそのひとり。もぉ、いい加減にせぇと空に向かってボヤきたくなる。…っとたぶん、始終天気に振り回されているイギリス人にはなれないね…。なるわけないですね………。
あれ、今日はさがファンスタッフの一員らしく、ほんと、編集においてつれづれなる余話を書こうと思っていたら、天気がどーのこーのな、話になってしまった。まぁいいです。
そんなこんなで、こんなバカ天気(言い切り)なおかげで、体調を崩してる人って意外と多いものなんですよ。そんな中、今、周辺でブームになってるのは…“漢方”。
いやぁ、からつバーガー、佐世保バーガー、ブラックモンブランパン(こないだ長崎は島原のコンビニで、ブラックモンブランストロベリーアイスみっけ!)に、はなわの吉田家の牛丼に…と、さがファン内でもブームはずっと繰り広げられてるけど、今、いったい何処行っちゃったんだろな感あり…ですよねぇ。それがいわゆる“ブーム”といぅものなんでしょか。
そう、漢方…上記とはちと種類は違うけど、意外とじわじわじわとブームなのです。中国4千年の歴史。。。福岡の女性はあれ、あなたも漢方やっとるん?的な会話が「多分」「そこいらで」「あってるんではないか」と想像できるとですよ。
目的は、いちず。ただ、ただ健康アンド美容のため。
季節の変わり目による体調の変化とか、ほーんのちょっとことでも対応してくれるのがウケてるみたいです。生きているといろいろ、いろいろ、いろいろいろいろあるけど、ただ、健康でありたし、と思うのは、万人共通のいちずの思い。
最近、そんなこと、よく思います。感じます。考えます。願います。
でも、漢方薬って苦いし、まずいし、なんじゃこれ、な感じ。う~。健康の代償も高いってことも、よ~っく感じます。。。
投稿者 mori : 19:46 | コメント (0) | トラックバック
黄金週間終了っ
2006年05月08日
ゴオルデンウイィクがやーっと終わったぁ
……っと、かなり久しぶりに書きます。いえ、書かせていただきます…。
国民の休日系でいつも感じる素朴なギモン。。。
人はいったいどこから沸いて出てくるのか。
渋滞はどこから始まり、どこで終わるのか。
or
レンタルビデオがほとんど空なのはなぜか。
パチンコ屋さんに人がいっぱいなのはどうしてか。
余暇の過ごし方が下手と言われる、勤勉なニッポンジン。それは、休日の設定具合にも影響があるんじゃないかと思ったぞ。ゴオルデンウイィク期間中はなんでもかんでもアップ¥。旅行ツアー料金、飛行機料金、ガソリン代まで…いくらその業界の稼ぎ時だっていったって、やり方がちとえげつないよおぉぉ。
ワタシの前働いていた会社では今年も9連休とかだって!!そいえば、そうだったよぅな。結局そんなに休みがあると、自宅ゴロゴロが常となり、人間は慣れと忘却のイキモノ~仕事生活復帰がなかなかてぇへんだったのを覚えている。
休みをヅラヅラ固めたって、どこ行くにも人人人、銭銭銭がかかるのなら、祝日が1日もない6月に散らすとかさ、した方がいいと思いません?いわゆる“5月病”とかのためにも。
今回の連休でワタシが身に付けたのは、ズバリ ザ・忍耐力。自由業なため、あまり黄金週間には影響されないのだが、一応暦どおりに休んだ。そして、かる~ぃ気持ちで九州本島脱出を試みたのだが……↑上記の素朴なギモンに戻ル。。ふぅぅでした。
んで、自宅の近所でもこの通り●GWというよりまるで夏休みだね~↓

アジアからの観光客が福岡ももち地区にはいっぱい。海辺の生ビィルは美味~。
人はどこから沸いてくるのか、のギモンの答えは見つからなかったけど、それ以下3つのギモンにはこの何日かで納得いく答えが出た気がします。
やっぱり、国民の休日は散らすべきでせ!休むために働くラテン系人と、働くために休むニッポン人の半分ぐらいでバランスとりましょ~よ~~→誰にいってんだ!?