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2007年02月28日
至福のひと時
気心が知れた人と会話を楽しむことは至福のひと時である。
そんな友に逢うために、今日は、佐賀県鹿島市へ車を飛ばした。
友は、奥方とともに私を迎えてくれた。
とある店に入り、焼き物談義に花を咲かす。
実は、彼と会うのは今日で2回目。
それなのに、あたかも旧知の仲みたいな振る舞いだ。
今日も、それはそれは立派な直径42cmもあるだろう古九谷の大皿を見せてもらった。
それよりちょっと小ぶりの古九谷も、明治の薩摩切子も…それはそれはすばらしい。
しかし、それ以上に、やっぱり話が合うということが非常にうれしい。
その気持ちを深めることができて、非常に楽しかった。
ねたみも嫉妬も媚もなく、友と過ごす楽しい時間ほどいいものはない。
また、時間を作って会いに行こうと思う。
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2007年02月27日
日本の教育問題
読売新聞 2月27日の1面、特集『日本』 第2部 格差を超えて⑤
本文の一部を紹介させていただくと
イギリス暮らしが長かった作家の林信吾さんは、イギリスについて「本人の努力と関係なく、生まれついた階級で将来が決まってしまう」と感じていた。
その林さんが帰国後、日本で見たものは「親の所得で学歴が決まってしまう。」
「将来の希望を失い、心の欠けた子供が増えている」という現実だった。
東京大学の学生の保護者の年収は51%が950万円以上、会社員の平均年収(437万円、国税庁調べ)の倍以上の水準だ。
やっぱり、年収によって進学するべき道にも変化が生じてくる。
職場の同僚も言っていた。
その家庭は娘を東京の音楽大学にやっていらしゃるのだが、年間350万円かかるらしい。とても無理だ。
医大だと1千万円を超えてしまうといつか聞いたことがある。
一会社人では子供を大学まで行かせることは所詮無理なのか。
進学したくても、そこで夢を立たれる、今の日本でそのような教育がまかり通ってよいのか。
親として、我が家の経済状況で、子供の可能性を断つのは非常につらいことだ。
投稿者 miyoshi : 22:51 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月26日
春到来の感
今日は雲雀が声高に鳴いていた。
どこからか、沈丁花の香りも漂ってくる。
田んぼの土手には、菜の花が咲き乱れ、彩を添えてくれる。
車の中で昼寝をしていると、もう暑いくらいの日差しだ。
ああ、春だなあという感じ。
何かわくわくしてくる。
焼肉の季節がやってきた!
黒毛和牛もいいし、肥前さくらポークもいい。
豪快にがばっと食べて、スタミナアップをしましょう。
パワーアップして、もう一頑張り。
玄界灘で生産した『一の塩』もいかがでしょう。
ミネラルたっぷり。
おいしくって、どこの自然塩よりも安い。
是非、お買い求めください。
お勧めです。
投稿者 miyoshi : 22:05 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月25日
黒毛和牛サーロインステーキ
なんか、こう暖かくなってきますと、サーロインステーキを食べたくなってきませんか。
当店は、ボリュームたっぷりのお肉を250g、それを2枚のご奉仕!
ぜひこの機会をお見逃しなく!
投稿者 miyoshi : 23:28 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月24日
唐津焼
私は唐津焼が大好きだ。
今は知人からもらった西岡小十のぐい飲みでいつも晩酌をする。
ほかにも瀧下さんやら梶原さんやらの器で楽しんでいる。
今の注目は川上清美さんと西岡良弘さん。
なかなか窯まで行けずに、今は本で我慢している日々である。
唐津焼関係の本で言えば、大好きなのが、
別冊太陽の 骨董を楽しむー37 古唐津(野育ちなれど格高し)
新潮社の 唐津、焼き物ルネッサンス(古唐津のすべてがわかる1冊)
この2冊が最高にいい。
何回見ても飽きない。
小林秀雄が出てきたり、青山二郎が出てきたり、…
前にもそこを読んだじゃない!と言われても、また同じところを
さも初めて読んだように、食い入るように読んでいる。
人が見たら、本当におかしいのだろうが、
コレもまた、私のストレス解消法の一つなのである。
投稿者 miyoshi : 23:58 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月23日
さがファンの今後
などと大それたテーマではないのだけれど、
さがファン事務局のN君と夕方から話し込む。
「昨日、『中島屋』さんに取材に行ったろう?」との問いかけにN君、驚いた様子。
実は、昨日の『もりろぐ』からしっかりと情報は仕入れたのであった。
N君、『ありだどり』さんのところに行っていて、車飛ばして、佐賀を横断してきたとのこと。
それはそれは大変でございましたですね。
…それから、ありたどりの池田専務、この前はお疲れ様でした!…などと、プライベートなことを書いたりして
何かぼんやりとしていた『肉の味好』の今後について、少し明るい光が差してきたような感じがしてきた。
皆様のおかげと感謝感謝。
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2007年02月22日
徳永のあめがた
佐賀では知る人ぞ知る、佐賀市金立町の徳永地区に伝わる『あめがた』である。
スティック状の物が10本入って500円。
これが、とっても柔らかいのですよ。
スティック上の飴をゆっくり指で押してみると、すぐに形が変形します。
いくら食べても大変美味しいお菓子です。
投稿者 miyoshi : 23:47 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月21日
店休日
久々の休み。
あまりに天気がよかったので、午後から北山越えして唐津へ向かう。
ダムのための道路の付け替えもほとんど終わったのか、
山の中の広い道路を快調に唐津・浜玉方面へ車を飛ばした。
唐津市浜玉町・浜崎海岸でぶらっと時間をつぶす。
唐津湾の夕日。
犬を散歩させる人が何人か行き交うだけで、波の音だけが聞こえる、静かな夕暮れ時である。
海の向こうに虹ノ松原。
ずっと向こうは上場台地、これは溶岩台地である。近くに浮かぶ宝当神社で有名な高島も溶岩の玄武岩でできているし、風光明媚な七つ釜も玄武岩の柱状節理でできている。
帰りに近くの三郎寿司で寿司をちょいとつまむ。鰯が美味しかったあ。アラ炊きも美味しかったあ。
満足、満足。
投稿者 miyoshi : 22:08 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月20日
鍋料理から焼肉へ
そろそろ暖かくなってまいりますと、焼肉が食べたくなってきます。
そんなときは、黒毛和牛のカルビーが最高です。
私は2切れだけで、もう満足です。
ゆっくり噛むとあふれ出る旨み。
最高ですよ。
投稿者 miyoshi : 22:42 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月19日
和牛たたき値下げ!
500gのたたきを3100円からなんと!500円引きの2600円!これからの季節、いろんなパーティに最適ですよ。
卒業パーティ。
退職パーティ。
お花見。
投稿者 miyoshi : 23:57 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月18日
げに恐ろしきは我が子成り
今日はちょっとだけ早く仕事を終え、8時半頃に帰宅した。
実は、やばいなあという直感はあったのだが、
まあいいか…と開き直って帰宅した。
しかし、今夜はわが家にビールの買い置きはなく、
娘の攻撃の前に呑むことができず、
先制攻撃を許してしまった。
「お父さん、ちょっと時計ば見て。まあだ早か時間ね。お酒も呑んどらんし…」
ウルウルの眼差しで見つめられてしまった。
私はこの攻撃に滅相弱い。
「はいはい、分かったよ。今からスーパーに行こう」
と、すぐに白旗を上げる。
しかし、それだけでは終わらなかった。
残り2人の息子達が、その言葉をきいた途端に一斉に着替え始めた。
ついに3人の子供達をつれて、近所の24時間スーパーへ行くことになってしまった。
その結果がこれ。
まいりました。
投稿者 miyoshi : 23:41 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月17日
にんじんネット最高!
佐賀県主催の『役に立つ地域ITリーダー養成講座』に今日午後より参加してきた。
前半、楽天で月商3000万円を超える売り上げを上げている話題のウェブサイト「ルイシャンタン」を運営している店長の渡辺美佳さん。1時間10分があっという間。
まだまだ、分からない事ばかりの私にとっては、分かりやすい内容で新鮮であった。
私自身の意識の改革とウェブ上の取り組み方。早速今日から気持ちを入れ替えようと思います。
後半、NPOにんじんネット協議会 理事長の県立長崎シーボルト大学教授の藤澤等さんのお話。
私は毎月、プロバイダー料は支払わなければならないものだと思っていた。
ところがそれは違っていた。無線LANという手があった。目からうろこ。
現在も長崎県の長与町と時津町で実施されている。
やらんば損!久しぶりに感じた。
明日、本屋に行ってみよう。なんかわくわく!
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2007年02月16日
ホットミルク大好き!
寒い夜は蜂蜜をたっぷり入れたホットミルクが一番。
ほっとするよね。
寒くて手がかじかんだときは、カップに手を当て、暖を取り、パソコンをたたく。
むかーしから大好きなホットミルク。
ちょっと甘目がいい。
体、暖まったら、幸せ~っていう感じになる。
…単純な私である。
投稿者 miyoshi : 23:49 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月15日
It’s very hard.
Ⅰ'm very tired. It’s all over with me.
いったい、私はどこへ向かって走り続けているのだろう…
最近、サントリーオールドの昔のイメージソングが復活した。
大変うれしいことである。
人情味があふれているいい曲、いいコマーシャルだ。
昔、長塚京三さんが言っていたなあ。
「恋は遠い日の花火じゃない」って。
投稿者 miyoshi : 22:34 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月14日
本日、バレンタインデー
てなわけで、本日はチョコレート業界やそれに便乗した業界に踊らされ、
日本中がお祭り騒ぎになる。
精肉業の業界は…というと、いたって静か。
冷静と言うか、無関心と言うか…。
今日になって思ったんだけど、
ハート型のサーロインステーキを作ればよかったなあ。
ハート型のメンチカツやハンバーグもいいのだけれど、
焼いたりしているうちに割れてしまったら元も子もない。
ジューシーで熱々のハート型サーロインステーキを二人の熱い思い出の1ページにどうぞ…なんてね。
ああ…作ればよかったなあ。
よし、決めた。1年後にそうしようっと。
ところで、チョコ。
我が家で一番チョコレートをもらってくるのはいったい誰でしょう。
…答えは、一番下の娘。
この前も、後輩の女の子達から、どっさりともらってきていた。
息子達と、「おまえ、後輩達ば脅したろう?」と言って笑ったが、
ぜんぜん女の子らしくない中二の娘がどっさり、もらってくる。
不思議だ。
投稿者 miyoshi : 22:51 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月13日
春一番
今夜から明日にかけて、各地で春一番が吹き荒れるとか。
春一番…言葉の響きはいいが、もともと漁師町で使われていた言葉で、
この時期突風とともに海が荒れ、遭難者が相次いだため、これを春一番と呼んで
恐れていたとか…
私はと言えば、…ついついキャンディーズの『春一番』を思い出してしまう。
何ヶ月か前にNHKで夜遅く、キャンディーズの特集を放送していた。
その映像も頭にダブル。
…春一番が掃除したてのサッシの窓に…あのスーちゃん、ランちゃん、ミキちゃんが歌っていたのを思い出してしまう。
今年の冬も、もう一回位は寒くなるだろうけど、もう冬は去って、春になるんだなあ。
こんなに温かくていいのだろうかという気持ちと
このままだと、夏はどれだけ暑くなるんだろうという不安と
南極の氷は大丈夫なんだろうかという心配と
それに伴う海水面上昇は大丈夫だろうかという思いと
いろいろ地球温暖化に対する心配が広がっていく。
今夜NHKでやっていた、廃棄家電からレアメタルをとったり、金などを取ったりして
ただのものからお宝を探し出して商売にしたり、日本の中古家電品をフィリピンで売りさばく人などが
特集で放送されていたが、中国で、金などの金属を抽出するときに猛毒を使ったり、
鉛などが混ざった廃液を水路に流したりしていた。
中国はこういうことに対し、まだまだ法整備も遅れ、取り締まりも遅れているのかもしれない。
このままだと、大きな公害の問題に発展し、各地で健康障害を引き起こす公害病が
蔓延することになるだろう。
テレビを見ていて、廃棄家電品からお宝を見つけですことよりも
生態系に影響を及ぼすような有害物質の垂れ流しに
大いに不安を感じた夜であった。
中国と日本は東シナ海でつながっているし、
野菜なんかもたくさん輸入している。
投稿者 miyoshi : 23:25 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月12日
バレンタインチョコ
本日、夜、娘からバレンタインのチョコをもらいました。
さて、どれが本物のチョコでしょうか。
投稿者 miyoshi : 23:07 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月11日
中島屋の麩餅
この前から、これが食べたくて、食べたくてたまらなかったので、
昨日、仕事帰りに福博印刷に行くついでに、神埼市の中島屋で買おうと思い立ち、
立ち寄ってみたら、なんと!売り切れ!
お店のお姉さんの話に寄れば、数が少ないので早く売り切れるんですよ、との事。
そうしたらば、やっぱりさがファンで買うしかないのか。
昨日は変えなくて残念だったけれど、ネットで注文しようっと。
それが1番。
投稿者 miyoshi : 23:26 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月10日
青春の影
NHKの「@ヒューマン」という番組を見ていたら、チューリップの財津和夫がでていた。
魔法の黄色い靴、夢中さ君に、心の旅、青春の影、銀の指輪、セプテンバー、サボテンの花…などなど。昔はよく聴いていたなあ。そのチューリップが今年の12月、福岡のコンサートを最後に活動を停止するとか言っていた。団塊の世代の彼らたち。
君のところへ続く長い一本道はいつも僕を勇気付けた。とてもとても険しく、細い道だったけど、今、君を迎えに行こう。自分の大きな夢を追うことが、今までの僕の仕事だったけど、君を幸せにする、それこそがこれからの僕の生きるしるし…だったかな、ちょっとウル覚え。
確かに20年前、そこに私の青春があった。
記憶のはるかかなたに暖めてきた思い出を今宵は一人でじっくりと思い出すことにしよう。
お供は、芋焼酎と佐賀県産和牛のたたき。
その頃は、サントリーレッドが贅沢だったんだよなあ。
おっと、まだ未成年でした。
投稿者 miyoshi : 23:43 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月09日
みんなで黒毛和牛のすき焼きを食べよう!
ここ一発元気をつけて、佐賀産黒毛和牛のロース肉ですき焼きを食べよう!
そして、元気になろう!
投稿者 miyoshi : 23:58 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月08日
語ろうin吉野ヶ里町
当店は、佐賀県神埼郡の吉野ヶ里町にある。旧、東脊振村なのであるが。
三田川町と合併して、1年になる。
で、10日に表記の街づくりを語ろう会が開かれる。
では、いまどきこんなものを開催して、この1年間、町は何をしてきたの?と言うことになる。
佐賀新聞の記事の中の行政側のコメントを見る限り、
「多様なニーズは重たく受け止めている。きちんと分析し、行政の考えも踏まえて計画を策定したい」
「行政改革推進委員会の意見を聞いて行政改革大綱や集中改革プランを策定し、実践していきたい」
という、いつまでに何をどうする、といった考えは持たず、意向だけのコメントに終始し、のんびりとした感は否めない。
町長は、
「まだまだ行政に無関心な人は多いだろうが、徐々に、みんなで街づくりをしていこうという意識が芽生えてきたのではないか」などとも言っている。
合併して、もう一年も経つんですよ。
いまだにこんなことを言っている行政に呆れてものが言えない。
まったく具体性に欠ける。
『町民参画』…聞こえはいいが、要は、行政側の能力不足。
それを『町民参画』と言う言葉で、隠しまくっているだけ。
先ほどの『行政改革推進委員会』もそう。
「合併交付金を有効に使い町政を行うべき」とのコメント。
こんなコメント、誰だって言える。
具体性も何もない。じゃあ、有効性って具体的にどういうことなのよ、って言いたくなる。
行政マンの能力により、ほかの町と比較して住民が受ける行政サービスに差が生じると言うことは、
これは差別だと言うことを行政側もしっかり認識していただきたい。
行政マンも差別をなくす教育は毎年、受けているはずだが、その行政マンが新たな差別を起こしているのであれば、それは大きな問題だ。
切に、地方行政職員、特に吉野ヶ里町職員の意識のレベルアップ、作業の効率アップ、スピードアップを望みたい。地方がしっかりしなければならない時代がもう来ているんですよ。責任を感じてください。そして、責任を取ってください。事なかれ主義はだめですよ。その課から異動しても、責任は継続すると言うことをきっちり認識してほしい。誰がその事業をすすめたか、滞らせたか、何もしなかったのか、議会や住民はもっと見なければなりません。『町民参画』と言う言葉は、別の意味、行政の責任放棄でもあるんですよ。
…もと地方行政職員からのコメントでした。
投稿者 miyoshi : 23:57 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月07日
ハイエナども、餃子を食す
夜の11時半から餃子を焼いて、ビールを飲む。
美味しい餃子。
焼き具合も上々。
明日、致遠館高校の推薦入試を受ける次男をたたき起こし、
一緒に食べさす。
もう歯磨きしたから…としぶる次男に「また歯磨きすればよかたい」と訳のわからぬ理由付けをして、
つき合わせる。
すると、風呂に入って眠りこけていた娘と寝たふりをしていた長男がごそごそ起きてきて、
なんと餃子を食べ始めるではないか。
父のつまみはどうする。
抵抗しているうちに、ビールまで長男に取られてしまい、夕食にと思って買ってきたカツ丼も
明日の朝食べるからと次男に取られてしまうし、散々である。
仕方がないから、風呂入って寝ようっと。
おやすみなさいませ。
投稿者 miyoshi : 23:51 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月06日
だんとー
この前、雪だ雪だと騒いでいたのだが,今日はテレビで一斉に暖冬だ暖冬だと騒いでいる。
時の移り変わりは何て速いのだろうと改めて思う。
光陰矢のごとし。
まだまだ風邪が治らず、すっきりしない私はいまだにひどい咳に悩まされている。
もっともっと温かくなれ。
気候も財布の中身も…常々、祈っているのだが。
今夜も発泡酒でアルコール消毒をしたのだが、なかなか治ってくれない。
仕方がない、もう寝ることにしよう。
さがファンのトップページを見るたびに、麩餅がたまらなく食べたくなる。
おやすみなさい。
投稿者 miyoshi : 23:07 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月05日
それでもやっぱり黒毛和牛
なんだかんだ言っても、やっぱり当店の黒毛和牛が私は大好きだ。
こんなに美味しいお肉がスペシャルプライスでのご奉仕です。
(たまには黒毛和牛も宣伝しなくちゃね。)
ほんとに美味しい黒毛和牛、どうぞご利用くださいませ。
投稿者 miyoshi : 22:16 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月04日
本日の売り場から
ちょっと陰になってしまい、少々暗いのですが、
佐賀県が誇るブランド豚、肥前さくらポークの看板です。
今日も豚バラを買って食べたけれど、
ほんとにこれは美味しいですよ。
お勧めです。
投稿者 miyoshi : 23:22 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月03日
今夜の鍋は豚バラの豆乳鍋
毎朝、各部門の作業場を回ると、いろんなところから声がかかる。
特に精肉部からはしょっちゅう!
「事務局長、今日は豚が安いよ。買って行って。」
「わかった、帰りに買うね。」
と、会話が続く。
約束したものだから、今日も豚バラ鍋用セットと豆乳鍋スープと豚バラの追加分を買う。
何時も言っているとおり、これが大好きだ。
癖がなく、美味しい。
そして、栄養があり、温まる。
これ、最高!
今夜もこれを食べながら、ビールや焼酎を楽しむ。
熱い鍋をつつきながら、つめたーいビールをガーッと流し込む。
これぞ、冬の楽しみ。
投稿者 miyoshi : 22:56 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月02日
雪雪雪
朝から佐賀は積雪があり、朝7時過ぎに会社を開けなければならない私は、開き直って、会社近くの人に電話を入れ、開けてもらうように依頼し、ゆっくり目のブレックファーストを取りました。
日が照り始めた7時40分頃、家を出ると、道は雪も完全に溶け、ただ濡れている状態だけだったので、通常のスピードで会社に向かいました。
途中、田んぼに派手に突っ込んでいる車1台あり。
そのときの道路状況からはとても考えられない突っ込み方でありました。
無事、何事もなく、会社に向かったのですが、
吉野ヶ里歴史公園の角を曲がり、会社まで後3kmというところで、
今まで何事もなく雪のかけらさえなかった道路が、
少しずつ、雪が残ってきまして、
空からも雪が急にひっきりなしに降り始め、
車が通って溶けた車輪の後もすぐに白く消し始めました。
後2kmというところになっては、一面白くなり始め、
徐行運転に変わりました。
そろそろと運転して、やっとの思いでたどり着いた店の駐車場は一面真っ白。
別世界でありました。
たった3kmでこの違い!
いやあ、驚きでした。
午前中はずっと雪。
こんな日は、鍋商材が飛ぶように売れます。
産直で販売している「ゆず胡椒」も売れまくっていました。
温かくて栄養があって、作るのが簡単で、片付けも簡単。
鍋料理は最高です。
夜もしっかり冷え込んでいますので、
今夜はどの家庭もお鍋、つついているのでしょうね。
淋しいことに、私はカップラーメンとまき寿司で済ましましたけれど。
投稿者 miyoshi : 23:19 | コメント (0) | トラックバック
2007年02月01日
熱々肉うどん最高!
今日の夕食はネギたっぷりの熱々肉うどんでした。
麺は伊之助麺、ネギは大分産の白ネギ、お肉は佐賀産黒毛和牛のももバラ肉、スープは唐津の宮島醤油の肉うどんスープ。
今日みたいに凍りつきそうな寒い日は熱々うどんが最高!
ゆず胡椒を入れて辛味と風味をプラスしたらなお最高。
肉がまた、味があって軟らかくて美味しい。
大変美味しく温まりました。
写真とるのを忘れてしまってごめんなさい…。
忘れて、夢中で食べていました。
