佐賀和牛 肉の味好(みよし)
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 2006年11月30日

冬の到来

12月の声を聞き始めると、さすがに冬らしくなってくる。
去年、あれだけ鳥がやってこない年はない!というくらい毎年やってきていた目白やヒヨ鳥たちはやってこなかったのだが、今年は10日ほど前からつがいの目白がいつも仲良くやってきてはみかんを催促する。
狭い庭で、山茶花や椿、金柑などを植えているのだが、今年は目の前で家を立てる工事をやっていても2羽仲良くやってきて、みかんのカットを催促する。
庭木にさしてやると、2羽仲良くそれをつついている。
今年はヒヨ鳥の声も早くから聞いた。
鳥たちが元気がいいと、今度の冬も楽しくなる。
母も鳥たちの世話で毎日にハリが出たみたい。
去年の12月は大雪が降ったが、今年はそうならないことを願っている。

こう冷えてくると、やっぱりあったかい鍋料理が一番。栄養も取れるし、楽しく食事ができる。
そこに黒毛和牛や肥前さくらポークを入れていただくと、いっそう感動が広がる。
特に黒毛和牛のロース肥前さくらポークのばら肉は最高。お勧めです。

投稿者 miyoshi : 23:37 | コメント (0) | トラックバック

 2006年11月29日

本日は11月29日(いいにくのひ)

本日、社長からお小言をいただきまして、「いいにくのひ」だったら精肉部単独でチラシを入れてもよかったんじゃあないか!ということでありました。
ついつい硬くなってしまった頭に、自分で拳骨をくらわして置きました。
どうしても柔軟さが足らない自分に腹が立つ!
一体何をやっているんだろう!としばし反省。
反省だけならサルでもできるってか。

最近、黒毛和牛の販売について、企業の方から、電話やらFAXでのお問い合わせが増えてきた。
ありがたいことだ。
今回、たくさんご注文いただきました某大企業さま、ありがとうございました。

今朝のお小言を反省しながら、またお肉やお米をご注文いただきました皆様に感謝し、眠りにつくことにしましょう。

投稿者 miyoshi : 23:09 | コメント (0) | トラックバック

 2006年11月28日

頑張ろう!われら労働者

今朝もいつもと一緒で、朝7時前に家を出る。
まだうす暗いので、ライトをつけて職場へと急ぐ。
しかし、車の多いこと。
みんな朝早くから頑張っているんだなあ。
こんな朝早くから職場へと向かっているんだ。
そんなことを思うと、大変だなあと思う反面、なんだか仲間がいっぱいいるようでうれしくなる。
ひげをそりながらとか、パンを食べながらとか、この前は付けまつげをつけながらという女の子もいた。

そんなみんなへのご褒美として
今朝の朝焼けは格別だった。
日の出の前のオレンジ色の鮮やかなレースのカーテンから、日の出、オレンジ色の世界に一際輝くダイヤモンドのような太陽が昇っていくさまを見ていると、今日はきっといいことがあるぞ!とついつい思ってしまう。
鮮やかな太陽を横目でチラッと眺めながら、私は職場絵と急いだ。もちろん安全運転で。

投稿者 miyoshi : 23:51 | コメント (0) | トラックバック

 2006年11月27日

晩秋に独り、酒を呑む

今日のあの娘の涙はなんだったんだろう…。
そんなことを考えながら、独り、酒を呑む。
呑みながも、傍にいてやりたい激情が胸をかき乱す。
そして、それを打ち消すかのように、口当たりが柔らかで、春の菜の花や桜が満開の季節を思い出させるようなとろっとした、吟醸香豊かな酒が脊髄から頭へと突き抜ける。
今日酒は、佐賀県嬉野市にある五町田酒造の純米吟醸酒・東一である。
ぐい飲みは、今日は絵唐津にした。
つまみは何もない。
今夜は、いろんな想いをつまみにしながら酒を呑む。
晩秋の夜は長い。

…牛のたたき、買ってくればよかったなあ~。

投稿者 miyoshi : 23:44 | コメント (0) | トラックバック

 2006年11月26日

男独り、夜中にそばをすする

緑のたぬき.JPG
夜の12時に何が楽しくて男独り、「緑のたぬき」を食べようとしているんだ?
自問自答しながら、独りお湯を沸かす。
でも、久しぶりに食べると、結構うまいんだこれが。

昼は母のうちで牛のたたきやら馬刺しやら食したのに、夜はこれ。「緑のたぬき」。
晩秋のちょっとさびしいこの季節の中で、男独り、「緑のたぬき」をすする姿はとても想像を絶する。

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 2006年11月25日

本日の売り場から…

肩ロース3.JPG
本日の売り場の肩ロース、美味しそうでしょ?
しゃぶしゃぶなんて最高!

ついでに…といったら精肉部から怒られそうだけれど、ちょっくら作業風景をパチリ。
精肉部.JPG

創業祭3日目。みんな頑張っている精肉部でした。
(写真には少ししか写っていないけど…)

投稿者 miyoshi : 23:20 | コメント (0) | トラックバック

 2006年11月24日

創業祭は26日まで

当ショッピングセンターマルシェの創業祭を26日まで開催している。
今日で二日目。
天気に振り回されて、なかなか大変である。

当店あたりは、冬場は「脊振おろし」といわれる強い北風が吹く。
ご多分に漏れず、今回の冬型の気圧配置で、北風が強くなった。
当店は、北側に多く入り口があって、北側の風に関しては、構造上の対策をとっているけれども、
やっぱり少々弱い。
店頭にテントを張って、衣料品とか青果部の花とかを販売するのだが、テントが飛ばされそうになる。

シクラメンが480円だったりパンジーが48円だったり、JA神埼のイチゴが1パック490円だったり、国産豚肉(生)のスライスが100g58円だったり…お買い得品が盛だくさん!

この売出しが終わると、歳末商戦へと突入する。
今年もあと1ヶ月の戦いを残すのみ。

投稿者 miyoshi : 23:31 | コメント (0) | トラックバック

 2006年11月23日

父は大変

今日、早く帰ったのが間違いだった。8時くらいに家に着くと、またしても、娘からの『マックスバリューに行こう』攻撃。
娘に甘すぎる私は、だいぶ抵抗したのだが、しぶしぶ買い物に行くことになった。
長男がライブの手伝いに出かけているため、二人の子供たちを連れて、いざ、買い物へ。
またしても、アイスクリームとかジュースとか駄菓子類を買いあさって精算。
2000円かからなかったので、娘から「少なかったね、お父さん。よかったね。」の言葉。
一体、何がよかったのか…。

うちに帰って、ようやく、娘から酒を呑むのを許してもらって、美味しいお酒を斑唐津の湯飲みでいただくことにする。
すると娘がなにやらプリントを持ってきて、「生徒会役員の立候補のコメント」を書かなくてはならないと言う。だったら買い物など行かなくて、早めに書けよ。
とは言うものの、しぶしぶ内容を考えてやる。…どうなることやら。

……父ちゃんはつらい!

投稿者 miyoshi : 23:32 | コメント (0) | トラックバック

 2006年11月22日

石動米はここらでとれる

石動農産.JPG
ここらへんより山手の方で殿様献上米の「石動米」は収穫されます。
清らかな空気と水と、後は熱い情熱で育てられた米ですから、まずいわけがありません。

手前のビニールハウスでは、イチゴが栽培されて、今から春までが収穫時期になります。

ところで、昨日の夕方、職場に戻りついでに、駐車場から夕焼けをパチリ。
こ、これは、ちょっと地震雲が写っている…かな?
地震雲.JPG

投稿者 miyoshi : 23:27 | コメント (0) | トラックバック

 2006年11月21日

感謝、感謝

最近、ギフト用とかイベントの賞品にとか、自宅用にとかお肉のご注文が増えてまいりました。
ありがたいことです。感謝感謝。
佐賀県産の黒毛和牛、ご注文が多いのは、サーロインステーキとロース肉。
サーロイン3.jpg

やっぱり美味しいですもんね。

もうすぐ師走。
お世話になった方へのお礼や、頑張った自分へのご褒美としていかがでしょう。
佐賀の自然の中で美味しく育った黒毛和牛です。

投稿者 miyoshi : 23:52 | コメント (0) | トラックバック

 2006年11月20日

ちょんぼ

仕事を終えて、コンビニで買い物をして、帰宅したところ、事務所の金庫を閉めていないことに気づき、
2番目と3番目の子供たちを連れて、再度、わが職場のショッピングセンターマルシェへ。

ちょっと連れて行ったのはいいけれど、お菓子とか買うわ買うわ、山のよう。
一番高かったのは、このイチゴ。
いちご.JPG
780円なり。
でも甘くて美味しかったですよ。
ちなみに、このイチゴは石動米を生産している石動農産が生産しているイチゴでした。

投稿者 miyoshi : 23:42 | コメント (0) | トラックバック

 2006年11月19日

佐賀県産和牛のたたき

今日のお昼に『たたき』を買って食べました。
付いているタレをかけて食べるのですが、皿に移すのが面倒くさい私はこのまま食べます。
ただし、下に敷いてあるスポンジは取りますが。
たたき.JPG
美味しいですよ。
ぜひ、お勧めです。
真空パックでブロックのままお送りしますので安心です。
パーティのときなどにいかがでしょうか。

投稿者 miyoshi : 21:19 | コメント (0) | トラックバック

 2006年11月18日

酒は静かに飲むべかりけり

今日はどちらの酒にしようかと迷う。
柔らかでフルーティな東一か、ガツンと辛口の天山か。
酒.JPG
ぐい飲みはどれにしようか。
斑唐津か絵唐津か、それとも新作の唐津か…
唐津その1.JPG
唐津その3.JPG
唐津その2.JPG
この迷うときが一番楽しい。
さてさてどれにしようか。

投稿者 miyoshi : 23:27 | コメント (0) | トラックバック

 2006年11月17日

毎日毎日

朝7時20分までに従業員通用口を開けなければならないため、いつも6時55分までには家を出る。
最近、夜明けが遅くなったせいか目覚めが悪い。
なかなか起きれない。
疲れも取れない。
今朝も目をこすりながら、職場へと車を飛ばす。
途中できれいな日の出をパチリ。
朝日.JPG
朝日がきれいだと、思わず拝みたくなる。
「今日も一日いい日でありますように」ってね。
なんだかうれしい気分になる。
7時前からそれぞれの職場へと急いでいる多くの車に対し、
みんな頑張れ!と叫びたくなる。

太陽の光でパワーをもらいながら、いつもそれを元気の源にしている。

投稿者 miyoshi : 21:23 | コメント (0) | トラックバック

 2006年11月16日

値下げします

なかなかいい牛が手に入らないんですよ。
前回と前々回、佐賀県畜産センターに和牛の生体のセリに行った社長が、
「買おうと思った牛の値段が、どんどん吊り上げられてとても買えない。年末にかけて、まだ上がるだろうなあ」って言っていました。

申し訳ございません。
というわけで、値段を下げさせていただきます。
よろしくご理解くださいませ。

投稿者 miyoshi : 23:41 | コメント (0) | トラックバック

 2006年11月15日

休日

今年最後の店休日なので、朝は布団の中でずーっと小説を読んでいました。
久々のゆっくりした時間。
日ごろ、本を読むなんてめったにないもので、この前、知人からいただいた本を1冊読み終えました。
昼近くになったので、長男と、川副町の「いちげん」へラーメンを食べに…
ところが今日は、そこもお休み。
ついでだからと言うことで、近くの共同店舗を視察。
隣の酒屋で、地元の純米吟醸酒を2種類買って、今度は佐賀市内のいつもの『一休軒』へ。
ここはいつきても美味しい。味にとげがなく、いつ来ても満足して帰れる。
固麺のラーメンとおにぎりを食し、二人満足して、今度は図書館へ。
中里逢庵さんの「唐津焼の研究」という本と中島誠之助さんの本と青山二郎さんの本を借りてきました。
その本を酒の肴にして、先ほどの酒をいただき、ほろ酔い気分で昼寝。

夜からは娘にせかされて、新しくできたスポーツグッズの店デポへソフトボールのスパイクを買いにいった。その帰りはスーパーで買い物したり、コンビニで買い物したり散々な目にあった。
その中二になる娘も、今、私の布団にもぐって寝息を立てている。
元気だけが取柄の勉強好かずの娘だ。
そろそろ起こして、自分の布団に寝せなければ。

投稿者 miyoshi : 23:49 | コメント (0) | トラックバック

 2006年11月14日

最近思うこと

今年の流行語大賞は「自殺」になるんじゃあないかと思えるほど、この言葉が新聞を賑さない日はない。
今年もそうなんだろうけど、去年までの自殺の大半は中高年者であった。2万人以上亡くなっていたと思う。現に、新聞紙上を賑している校長の自殺なんかもその部類かもしれない。
今朝のテレビだったか、「校長の自殺は現実逃避だ」と言っていた。確かにそうだと思う。
教育委員会が、「校長の仕事は大変ですから」などと言っていたが、それがわかって校長になったんだろう。それがまっとうできないのなら、最初から断ればいいんじゃあないか。「私にはできません」って。

福岡の学校だったか、大人たちの対応が遅すぎて、校長からの説明も謝罪以外まだ何もないことから、生徒自らが立ち上がって、声かけを行い、イジメをなくしていこうとする活動を始めた。
学校も教育委員会も、大人たちの立場でものを解釈し、子供たちがこんなに警笛を鳴らしているのに対応策をとるすべさえ知らない。
教育委員会や学校や先生たちが病んできているのに、子供たちにまっとうな教育ができるわけがないじゃあないか。
もちろん、教育の基本や根底が家庭にあることを、親全員がしっかり認識しなければならない。躾や生活習慣、物事の善悪などはしっかりと親が自らの責任で子供に対して教育すべきことである。
そういったことまで学校に押し付けるのは、それは親の無責任であって、お門違いと言うことだ。
子供の躾がなっていないのは、親自らが恥ずべきことなのである。
先生たちが生徒を殴れないことはある意味.、間違いのような気がするが、
そんな中で子供たちを殴れるのは唯一、親だけじゃあないか。もちろん暴力を推奨しているわけではない。逆に頬ずりできるのも抱きしめられるのも親じゃあないか。
そしていろいろ悩んで学校に行きたくないと思っている子供たちに対し「学校、行かなくてもいいんだよ」と言ってあげられるのも親じゃあないか。学校だけがすべてじゃあない。学校行かないことが恥ずかしいことじゃあない。選択の一つだ。

どっちにしろ、親が先に死ぬ。
そのときに子が生活に困らないよう、道に外れないよう、先先を見通して考えてやるのが親の務めだろうと思う。学校はそこまで対応はしてくれない。卒業したらそこまでだ。

子供たちは誰もが無限の可能性を秘めている。

食っていくために仕事が忙しいから…なんて子供の話を聞かないのは親として、逃げじゃないのか。
子供のそばにいつもいるのは親なんだよ。

投稿者 miyoshi : 23:56 | コメント (0) | トラックバック

 2006年11月13日

『牛たたき』の販売を始めます

やっと、佐賀県産和牛の『牛たたき』の販売を始めます。
大変遅くなりました。
お店の店頭ではよく販売し、私もよく買って帰るのですが、
つまみに最高。
特にビールのお供には最高ですよ。
もちろん、おかずとしてもおいしいです。

パーティ用にいかがですか。
ブロックを真空パックしてお送りいたします。

クリスマスパーティなどをおしゃれに豪華に美味しく演出してみてはいかがでしょう。

どうぞご利用ください。

近日中にページのほうに掲載いたします。

投稿者 miyoshi : 22:30 | コメント (0) | トラックバック

 2006年11月12日

黒毛和牛ロース肉ですき焼き

今年の秋から冬にかけては、まだ、すき焼きに有り付いていません私めでございますが、
ぜひとも近々中には食べようと思っております。
今、はまっているのは豆乳鍋。最後の1滴までおいしく頂けます。
お肉は豚肉で十分。ばら肉であればなおよろしい。

しかし、すき焼きは黒毛和牛のロース肉で食したい。
とろけるようなお肉が卵に絡んで、さらにおいしくなる。
想像しただけで、幸せになります。
ロース.JPG

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 2006年11月11日

あけびちゃん

久々に早く帰ると、一日中パジャマ姿で過ごしている娘が、「お父さん、マックスバリューに買い物に行こう!」と甘えてくる。
やっぱり…予想した展開だけど、娘に甘い私は娘の申し出をあっさりと承諾してしまう。
とたんに、長男、次男も参加し、親子で買い物に出かける。

子供たちは案の定、10円やら30円やらの駄菓子を買いあさる。
(レジのお姉さん、ごめんなさいね)

果物コーナーを何気なく見ていたら、今年初物のイチゴの隣に『あけび』を見つけた。
最近、アケビを食べたいなあと思っていた矢先だった。
早速買って、うちで食す。
あけび.JPG
種の周りが甘くておいしい。
子供たちは不気味なものを見るように覗き込んでいたが、
娘は、かえるの卵みたいだと逃げ出してしまった。
しかし、おいしい。
昔、よく食べたもんだ。
山に探しに行ったりしていた。
何十年ぶりかに食べることができた。

たまには娘の言うことも聞いてみるもんだ。

投稿者 miyoshi : 16:09 | コメント (0) | トラックバック

 2006年11月10日

世知辛い世の中だからこそ

昨日、拾得金を持って、近くの派出所まで行った。
3件分、処理してもらいながら世間話をしていた。
お巡りさんが、「最近は拾得金の届出も増えてきたんですよ。冷たい世の中と思っていたけれど、まだまだ捨てたもんじゃあないですね。」と言っていた。
そうかあ…と、なんだかうれしくなる。

世知辛い世の中なんだけど…
いや、世知辛い世の中だからこそ、みんながそうして優しさの輪をを広げているんだ。
一人一人が一歩ずつ、そして、それが大きな流れになる。
みんなが意思をしっかり持って…そして、いずれかは大河に流れ込み、大きな流れを作る。。

投稿者 miyoshi : 22:22 | コメント (0) | トラックバック

 2006年11月09日

今晩のディナー

美味しそうなさいころステーキがあったので購入。サラダ風に仕立てて、ポン酢で食しました。
あとは煎り卵などをちょいと。
シャンパングラスがなくて、別ので代用。
赤いシャンパンとピンクの泡。
非常にきれいで、また,美味しかった。
もちろん、黒毛和牛のさいころステーキは最高。至福のひと時を過ごしました。
ディナー.JPG

投稿者 miyoshi : 22:01 | コメント (0) | トラックバック

 2006年11月08日

The 佐賀ラーメン

今日はちょっと時間が空いたので、お昼は長男と佐賀市松原の『一休軒』へ
ラーメンを食べに行くことにした。
DSCF0436一休軒.JPG
いつ食べても、かわらずに美味しい。
私も長男も大満足。
一口目も美味しいけれど、最後の一口も美味しいラーメン。
また食べたくなってきました。

投稿者 miyoshi : 23:47 | コメント (0) | トラックバック

 2006年11月07日

寒波到来

ひっさびさの寒い一日。
数日前までは最高気温が25度過ぎて夏日だったのに、急に寒くなってきた。
やっぱり、もう11月だもんなあ。
山奥のクリーンセンターにペットボトルを持っていくと、
白い山茶花の花が咲きかけ、銀杏の葉も黄色く色づきかけている。
山芋の葉も黄色くなって、晩秋の到来を教えてくれます。

こんな日はやっぱり鍋。
私のおすすめは豚バラ鍋。
今のお気に入りは豆乳スープ。
最後の一滴まで楽しめます。
豆腐を入れたらなお美味しいし、ゆず胡椒を入れたら香りが引き立ちます。
風邪ひきかけたりするこういう時期こそ、栄養たっぷりの鍋で温まりましょう。

投稿者 miyoshi : 22:42 | コメント (0) | トラックバック

 2006年11月06日

日本一の朝礼

過去7年間で13回の「日本一」を輩出した教育界のカリスマ、原田隆史氏が『商業界』の11月号で次のように言っている。
「元気があって、理念があって、強みがあって、そして夢がそろえば、最強の朝礼になる」
そして、「この4つの要素を盛り込めば貴方の店も必ず常勝チームになれる」と。

一日の仕事を生き生きとやる為には、仕事の中に自分の強みが生かされていなければなりません。
じゃあ、その強みをみんなの前で宣言しましょう!ということで、接客日本一、挨拶日本一、皿洗い日本一、といった具合に自分の強みを宣言させることが必要。
また、もう一つ、最強商売人になるには『夢』が必要です。夢があるから目標が生まれる。
目標があるから日々の仕事が充実する。
だから、朝礼で夢を宣言させる。
こういった事が全て揃えば最強の朝礼、ミーティングができ、常勝のチームになれるという事だ。

当店も絶対こういうチームを目指すぞ。

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 2006年11月05日

晩秋の風物詩…熱気球大会

この5日間、天気に恵まれ、事故もなく、熱気球大会が無事、終了した。
今朝は緩やかな西風に乗って、バルーンたちが通勤路途中にたくさん飛んできていた。
色とりどりのバルーンが風に身を任せ、ふわりと飛んでいく様を見ていると、時を忘れてしまう。
童心に帰れるような癒し系の楽しい時間である。
しかし、わき見運転には気を付けなければにらない。これはもっとも。

私がまだ市役所の職員だった頃、この大会の警備は職員で朝早くからやっていた。
あるとき、お客様から「飛んでいったバルーンはいつ頃帰ってきますか?」と聞かれた事があった。
そして、「お客様、バルーンは風任せですから帰ってこれませんよ。」と言ったのを思い出した。

15日からは紅葉で有名な神埼市の九年庵が一般公開される。
23日までだ。

それから佐賀は一気に冬へと向かう。

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 2006年11月04日

黒毛和牛のハンバーグ

私はハンバーグが大好きだ。
中から肉汁があふれ出るようなハンバーグが大好きだ。

以前から黒毛和牛のハンバーグを作る!と言ってはいるが、なかなか実現に至っていない。
粗引き、それも極端に粗いひき肉を使用し、試作を作ってみたが、なかなか美味しかった。
そりゃあ、黒毛和牛のハンバーグだから美味しいに決まっているが。
現在、中途半端なところで試作が止まってしまっている。
今しばらくお待ちいただきたい。

それと、今、関心があるのは「燻製」。
グッズを買って、ちょっと試しに作ってみたいと思う。

何事もシンプルで美味しいものがよい。

投稿者 miyoshi : 23:55 | コメント (0) | トラックバック

 2006年11月03日

秋の夜長に思うこと

夏だったら、「暑いなー。寝苦しいなあ。早く寝なくちゃ」で一生懸命寝ようとするけれども
秋の夜長がこんなに気持ちいいと、ついつい夜更かししてしまったりする。
何をするとか言うことではなく、ただボーっとしたり、本を読んだり、音楽を聴いたり…。

寂しさのつれづれに、手紙をしたためています、あなたに。黒いインクが綺麗でしょう。青い便箋が悲しいでしょう…井上陽水の「心もよう」

真っ白な陶磁器を眺めてはあきもせず、かといって触れもせず、そんな風に君の周りで今日も一日が過ぎていく…井上陽水の「白い一日」…だったかなあ。

貴方にさようならって言えるのは今日だけ。明日になってまた貴方の暖かい手に触れたらきっと言えなくなってしまう、そんな気がして…かぐや姫の「22才の別れ」

ユーミンがチューリップが吉田拓郎が遠い過去からよみがえる。

あの頃二人のアパートは裸電球まぶしくて、貨物列車が通ると揺れた、二人に似合いの部屋でした…
なんて今の子供達は分からない世界だろうなあ。
かぐや姫の「赤ちょうちん」でした。

投稿者 miyoshi : 23:46 | コメント (0) | トラックバック

 2006年11月02日

鍋料理の季節到来…黒毛和牛ロースは美味しいよ

まだまだ昼間は暑いけれど、朝夕はめっきり涼しくなってきた。
むずむずと美味しい鍋を食べたい病が動き出す。
夜の街も恋しくなってきた。
でもこの歳になると女の子よりも美味しい鍋、美味しいお酒が1番。
歳だから仕方ないよなあ…などと自分で自分を慰めつつ、美味しい鍋料理に思いは馳せる。
そりゃあ市川由衣ちゃんは可愛いし、戸田えりかちゃんも可愛いけれど、
やっぱり美味しいお酒が1番だよなあ。
大好きなHさんやKさん、Aさん、ごめんなさい。お酒の方を選んでしまいました。

で、もしご家庭で鍋料理をするのが大好きなパパさんがいたら…
佐賀産黒毛和牛ロース肉をどうぞ。
すき焼きでもシャブシャブでも、感動モノですよ。
ぜひお試しアレ。

…来週あたり、夜の街にでも出かけてみようかなあ。

投稿者 miyoshi : 23:05 | コメント (0) | トラックバック

 2006年11月01日

佐賀牛と佐賀産黒毛和牛

どちらも黒毛和種で3歳未満の未経産牛。
最近、佐賀牛が注目を浴びつつあるが、上質な割には他のブランド牛と比べてお値段は安い。
しかしそれでも庶民から見れば高嶺の花。

私的には、46歳も過ぎて、さしがいっぱい入った牛は美味しそうだけれど、一口くらいでいいかなという感じだ。美味しいけれどもちょっと差し控えたいと言う感じかなあ。
この前食べたサーロインのステーキも一切れで満足してしまった。
この歳になると、赤身の柔らかなお肉の方が好んで食べる。
その点から言うと、佐賀産の黒毛和牛も十分に美味しい。
そして、黒毛和牛、1頭買いのため大変お安くご提供できます。
この前は結婚式の引き出物にご利用いただきました。

今月下旬からお歳暮商戦に突入します。
これを機会に、皆様に喜んでいただける黒毛和牛のギフト、お考えになってみては?

投稿者 miyoshi : 22:51 | コメント (0) | トラックバック

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