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2005年12月31日
金八先生
今夜の金八先生、いいこと言っていたなあ。「忙しいときに、いかに勉強するかで価値が決まる」みたいな。耳が痛い言葉だ。忙しいときは、ついつい理由をつけて楽をしたがる。でも、そこでいかに踏ん張るかでその人なりが決まる。
何かをしようと決心しても忙しいとかきついとか眠いとか具合が悪いとか…人はまあ、いろいろと理由をつけたがる。実際、私がそうであった。でも本当は、そこで踏ん張って、頑張らなければいけなかったのだ。深く反省する。恥ずかしいことだ。
1年の終わりが近づいてくると、いろんなことを考えてしまう。
年賀状はまだ手付かずでいるのに。
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2005年12月29日
本日、肉うどんデー
本日の晩御飯は何にしようか…散々迷った挙句、消化がよくて、すぐ元気が出て、美味しくて、簡単にできるものということで、肉うどんに決定!
早速、当店、ショッピングセンター「マルシェ」にてお買い物。伊之助めんの細うどん@72円×3、唐津の宮島醤油の肉うどんスープ@155円×3、大分産の白ねぎ1袋198円、黒毛和牛肩バラ(100g380円)を1パック703円、しめて1582円でありました。
家に帰ってうどんを作り始めると、ハイエナどもがうろうろ寄ってくる。「お父さん、何ばつくりよっと?」美味しいものはすぐにでも匂いをかぎつけてくる。結局3人前しかなく、息子2人と私とで食べることになる。
「おいしかね」、「肉もおいしかし、ねぎもおいしかー」、「麺もおいしかし、スープもおいしか」 こいつらに「晩御飯、何ば食べたとか?」と聞くと、「ご飯とロールキャベツと…」しっかり食べてはいる。しかし、それに加えてのこの食欲!ただただ驚くばかり。育ち盛りとはいえ、末恐ろしい。
3人とも、スープ1滴も残さず、完璧に食べてしまったのは言うまでもない。
で、ここからが秘密のお話。あまり誰にも言わないようにしてください。…
本日、この前、県畜産センターでのセリで買った牛が部位ごとにブロックにされ、入ってまいりました。トラックから降ろす際、「木村君、ちょっと見て!」と社長であり、理事長である三好のほうから呼び止められました。指差す方向を見ていると、そこにはサーロインのブロックがありました。それがまたすばらしい!
サシがいつも以上に細かく入っているのです。そしてまたそれがきれい!皆さん、今回は「買い!」ですよ。もちろん、私も買います。皆さん、いかがですか?
投稿者 miyoshi : 22:25 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月27日
佐賀新聞より
数日前の佐賀新聞・有明抄に書いてあった一部…
インド建国の父といわれたマハトマ・ガンジーは人間として絶対にやってはならない「七つの社会的罪」を教えている。「理念なき政治」「労働なき富」「良心なき快楽」「人格なき学識」「道徳なき商業」「人間性なき科学」「献身なき信仰」…
私は今年1年間を振り返って、世の中の出来事、自分自身の問題などを考えてみたときに、あまりにも恥ずべき事柄が多いことにびっくりした。。何をしてきたのだと、歩んできたつもりの足跡を振り返ってみると何もないことに愕然とする。ましてやがけっぷちに立っていることさえ多々ある。
しているつもり。頑張っているつもり。でも、それだけ。全てはしている振りだけ。
深く深く今年1年を振り返り、反省し、来年の飛躍の糧としたい。
「つもり」で生きていけるほど、甘い世の中ではないことはわかっているはずなのに、そんな風に他を正すべき自分がこんなであるとは。
来年は勝ち組・負け組が今年以上にはっきりと分かれる。甘さが許されない時代になる。「七つの社会的罪」をしっかり認識しながら、責任ある的確な行動をとりたい。
投稿者 miyoshi : 22:03 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月26日
マルシェ精肉部
さあ、今年も残りわずか。第4コーナーを回って直線コースも半ば過ぎ。昨日、デープインパクトは惜敗したけど、こっちは負けていられない。
で、マルシェって何?って話になるけど、先日、取材にこられた「もりログ」の森泉さんも「???」でいらした。マルシェは共同店舗。その中の青果部と精肉部を担当しているのが(有)三好商店、でそのネットショップの名称が「肉の味好」というわけなんです。
今年も今日も含めてあと6日。6月にオープンした「さがファン」の「肉の味好」も皆様に支えられてここまでやってこれました。これからもどうぞごひいきによろしくお願いいたします。
来年もお買い求め安い価格にて安心して食べていただける美味しいお肉を販売していきます。
マルシェの怪人もいたって元気です。食いしん坊でちょっとどころか、太り気味ですけど。今は福岡県産のいちご、「あまおう」にはまっています。青果部で販売しているんで。1パック780円くらいなんですけどイチゴの下にスポンジを敷いてあり、1粒1粒を大事にしてあります。美味しいです。
精肉コーナーでは馬刺し、牛挿し、牛のたたきがこれから売り場を占めていきます。みんな集まり、わいわい呑むときはこれが一番。食のメッカ、大阪から来た叔母がこれは美味しいと絶賛していました。どうですか、おひとつ。
投稿者 miyoshi : 10:47 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月25日
雪・雪・雪とクリスマス

豚バラ鍋セット 2~3人前は十分にあります
いやー、参りましたね。九州の佐賀県で12月にこんな雪。森泉さんのブログにも書いてあります通り、とにかく凄い雪でありました。で、なんだかんだ言っているうちにクリスマスイブなんかアーっと言う間に過ぎてしまい、今日は25日、そして夜の11時。今年のクリスマスは何もなし。物思いにふけるまもなく、過ぎてしまった。子供たちから今年はサンタさんが来なかった!とぶーぶー文句を言われたけれど、サンタのプレゼントなんてすーっかり忘れていた。ま、いいかと開き直り、昨日持って帰るのを忘れたクリスマスケーキを持って帰り、ビールそっくりの子供用飲料を準備し、ローストチキンもちゃんと子供分そろえた。晩御飯はというと、以前ちょっぴり書いたことがある、豚バラの鍋セット。鍋スープ298円、豚バラの鍋セット498円(いずれも税込み)で十分に楽しめる。肥前さくらポークを使用しているので味は抜群!臭みも全くないし、肉質も柔らかい。美味しい。重宝している。今日だけは、いつもはハイエナの子供たちが「お父様、お飲み物は何にいたしましょうか。ビールですか?焼酎ですか?ワインですか?」などと調子いい。
投稿者 miyoshi : 23:08 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月20日
松阪牛と佐賀産黒毛和牛

黒毛和牛肩ロース肉です
いいかげんまともな話題に戻らないと怒られてしまいそうなので、いたって真面目に、というか、真面目な振りをして今回は話していきましょう。
全国に松阪牛とか佐賀牛とかいう銘柄牛はいくつあると思いますか。平成17年の3月の調査ではなんと全国に229の事例数があるとか。すごいですね。近江牛、三田肉、神戸ビーフ、飛騨牛、糸島牛、米沢牛などなど。松阪牛は「まつさかうし」と読むんですよ、本当は。黒毛和種の未経産雌牛、出荷月齢は焼く30から40ヶ月齢、出荷体重600~700kg…となると、当店で販売している黒毛和牛と一緒なんですよね。生体のまま畜産センターで買い付けますので、若干のばらつきはありますが、遜色ないお肉を他に比べたら確実にお安い価格でご提供できると思います。
年末年始にはまだ間に合います!ご家族みんなで楽しまれてはいかがですか。
投稿者 miyoshi : 11:14 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月19日
骨董品

と、書くと最近は誰もが「某・鑑定団」を思い浮かべる。数ヶ月前に行った宮崎県綾町の「酒泉の杜」にある骨董の館の主人(もと、大学の教授をされていたとか…)は、その番組のおかげで骨董が高くなっていかんと申されていた。骨董とはもっと安くなくてはいかんと。そんなことはお構いなしに今日も1個増えてしまった。増やしたというべきか。向かって右奥は江戸後期の平戸焼き、手前は久留米の但馬藩のお庭焼き、真ん中奥も江戸期の湯のみである。で、左の湯飲みが本日仲間入りしました。酒を注いだり、お茶を注いだり、普段使いに大変楽しい器である。
古唐津を表す言葉として、ある本に「野育ちなれど格高し」とあった。これらの器たちもまさしくそのとおりだと思う。我々人間もそうありたいなと常々思う。
骨董の館のホームページはhttp://www.nagai-bunko.com/
投稿者 miyoshi : 23:25 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月18日
今右衛門と柿右衛門

今日寒い!とにかく寒い。皮下脂肪が凍り付いて動けなくなるくらい寒い。今日で寒さのピークは越えたなどとニュースで入っているけど、そんな実感まるでない。寒すぎる。
そんな私の懐具合をもっと寒くする事件がおきた。今右衛門と柿右衛門が手に入ったのだ。今の柿右衛門と先代の今右衛門作かな?きれいですね。柿右衛門らしい色合いと美しさ、今右衛門らしいリズム感と色合い。佐賀県を代表する二人の作品である。
と、2回にわたり黒毛和牛に関係のないことばかり書いていると、怒られてしまうかな。ま、いいや。美しいものは仕方ない。今夜も器を眺めながら寝ることにしましょうかね。
どうしても、唐津焼だったら江戸期のものでも使いたくなるのだけれど鍋島や古伊万里になるとどうしても使う気になれないのはどうしてなんでしょう。今も江戸期に唐津の坊主町付近で作られたというぐい呑みには溢れるばかりに酒が入って私の隣にあるのに。
投稿者 miyoshi : 23:23 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月16日
香蘭社と精巧社

有田の香蘭社製の更紗文カップ&ソーサーが手に入った。実に洒落ている。すばらしい。感動物だ。これが5客ある。いつ頃のものか、明治かな。形、色合い全てがすばらしい。何時間も見とれていれるすばらしさだ。
また、鍋島氏が作った精巧社製の急須と茶碗も手に入った。究極の実用性と機能美を兼ね備えている。かわいらしくて、しかし、下手に触ると壊れてしまいそうなピンと張り詰めた美を感じる。
どちらも肥前のこの地で作られた究極の美である。
今夜は寒い。このすばらしい器を眺めながら、今夜はホットミルクを飲んで、暖まって寝ようっと。
投稿者 miyoshi : 22:54 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月15日
佐賀産黒毛和牛ヒレステーキ

寒い。誰がなんと言っても寒い。冷蔵庫の中にいるみたいに寒い。肉襦袢着ていても、純毛100%の毛皮を着ていても(ただ太っていて毛深いだけかも)寒い。
こんなときは風邪ひかないように精の付くものを食べましょう。そこで出ました!私めが大好きなヒレステーキでございます。肉質は柔らかく、肉汁はたっぷり、脂っぽくもなく大変美味しいヒレステーキ。しょっちゅう食べれるものでもなく、幼い頃に病気のときだけに食べさせてもらったあのバナナみたいに貴重な存在なのです。特に細かくサシが入ったやつとなると、そりゃーめったにお目にかかれません。そんな肉が出たときにゃあ、お客様を押しのけてでもゲットしてしまうほど美味しいヒレステーキなのです。
今晩は残念なことにピンピン元気なものでヒレステーキはちょっとおあずけ。写真だけで我慢しますか。明日はこっそり買って帰って、子供たちに見つからないようにこっそり食べることにしよう。なんちゅう親や!とお叱りを受けるかもしれませんが、うちのお子様たちは私がビールをグーッと呑んでる数秒間につまみを食べつくしてしまう強者ばかりですから。
投稿者 miyoshi : 23:08 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月14日
鍋・鍋・鍋・鍋

当店で販売中の佐賀産黒毛和牛ロース肉
毎日、冷蔵庫に入って生活しているように寒い。今年は台風があまり来なかったからよかったと思っていたのに、12月にこんなに寒いなんて。12月に毎日、九州に雪がちらつくなんて今までにあったっけ?こう寒いとやっぱり暖かい食べ物、飲み物が一番になる。熱いお茶、熱燗、焼酎のお湯割り、湯豆腐、うどん、すき焼きetc.この前、温泉豆腐を熱々で食べた後、ご飯を入れて雑炊を作ったら、これがまた美味しかったー。そしてまたこれが安上がりで私たち一般消費者には大変ありがたい晩餐であります。鍋はこの前、豆乳鍋をしたけど、これもまた美味しかった。お肉は豚バラ肉を使用。ねぎやら白菜やらぶっこんで、はふはふしながらつついた。どうも鍋に入れるお肉は肥前さくらポークの肉が私は好きだ。連れ合いは牛肉がいい!などと言って黒毛和牛のロース肉ばかりをお鍋にぶち込むが。もちろん、黒毛和牛ロース肉は格段にうまい。至福の境地である。すき焼きに使ったらこれまた最高になる。そう言えば、さがファン事務局の西村君に「そがんばかい言っても、食べてみらんとわからんよねー。」などといって、さも、すぐにプレゼントでもするかのごとく思わせていながら、まだプレゼントしていないのであるが。やっぱり、すき焼きやしゃぶしゃぶは黒毛和牛ロース肉が最高である。しかしながら、他の鍋になると、貧乏性の私はどうしても肥前さくらポークの豚バラがいい。臭みがなくて、柔らかで、美味しい。
あーあ、精肉コーナーの豚バラの鍋セットを買っとけばよかった。
投稿者 miyoshi : 22:35 | コメント (1) | トラックバック
2005年12月10日
黒毛和牛カルビー

今日は久々の食事会であった。食品部・精肉部・青果部・組合事務局合同の食事会。山里で、鱒の刺身、山女の塩焼き、甘露煮、南蛮漬け、地鶏、黒毛和牛の焼肉などなど。わいわいがやがや、おばちゃんパワーに押されながら、楽しんできた。
話は変わるが、今回販売している山口さんが育てた黒毛和牛はサシがとてもきれいで、もちろん美味しい。今日のご紹介するお肉はカルビーである。焼き過ぎないくらいに軽く焼いて口に放り込むと噛むたびに肉汁が染み出してくる。どんどん噛むと、美味しい肉汁が染み出し肉がだんだん小さくなっていく感じさえする。焼肉用に少し厚めに切ってあるのだが、だからこそ美味しくいただける。100g780円。いたってリーズナブルなお値段である。
私も本日、サイコロステーキを買ってきた。鼻のいいハイエナどもがもう嗅ぎつけてきた。明日はもう多分食べられてしまっているだろう。子供たち3人ともそこらへんはしたたかである。
投稿者 miyoshi : 23:36 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月04日
有機豆乳と玄米の粉

今日から有機豆乳と玄米の粉を混ぜて飲むことにした。この歳になって体の健康のことが気になりだしてきた。おかしなことに、現在、血圧が凄く高く、朝、薬を3錠飲み忘れるといとも簡単に…遠い世界に旅に出ようか。それとも大きな風船に乗って…(主治医が私のことを見て、いつも歌っていたのだが)にもなりかねないのに。でも、ちょっと気になりだしたら、しっかりとその場で手を打つべきだと思い、今回踏み切った。と、何だが仰々しく言ってはいるのだが、要するに、「楽に」しかもま「あまあの味で」取り組めるのである。味は香ばしい。飲めないことはない。簡単に作れる。ちょっと継続してみて、なにか変化があればまたご紹介したいと思います。
佐賀は今夜、かなり冷えています。パソコン打つ手の指先が冷たくなってきたのでここらへんで…。明日は雪かなあ。
投稿者 miyoshi : 22:21 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月03日
黒毛和牛のサーロインステーキ

今日、黒毛和牛のサーロインステーキを買った。1枚300gのステーキであった。うちのお肉は、よい牛なので、サーロインの部分が広い。よって1枚200gとなると当然、薄くなってしまう。しかし300gもあると厚みもしっかりある。フライパンでミディアムレアに(本人だけがそのつもり)焼いてみる。しかし、半分の大きさでちょうどいいみたいなんで、半分にカット!皿に分けて食べる。一口食べる。柔らかい。ジューシーな感じ。脂身の味がくどくなく、甘みさえ感じる。どんどん食べていくと、口の中が旨味であふれていく。ステーキソースの香りが心地よい。何回となく咀嚼すれば幸せ一杯になる。ご飯が欲しい。白いご飯、湯気が立ち上る白いご飯と一緒に食べたい。回りの脂身の部分から先に食べたので、美味しい部分だけが残った。黙って食べていくと体の底からパワーがみなぎる感じがする。
投稿者 miyoshi : 22:46 | コメント (0) | トラックバック
あつあつうどんは最高!
こう寒くなってきますと、やっぱりあつあつうどんですよね。伊之助製麺のうどんであつあつうどんをよく食べます。皆様、トッピングは何がお好みなのかな?キングシャンピのスライスの天ぷら?それも美味しいでしょう。生卵?とても精が付きそうで元気の元です。しかし、私は、いつも「肉&ごぼう天うどん」です。もちろんきざみねぎ入り。ごぼう天は笹切りしたごぼうをを揚げたやつがいいな。肉は硬くないやつがいい。胡椒は「ゆず胡椒」。もちろん九州人はこれですよね。細かく切った小ねぎを山のようにのせ、ふうふうしながら熱々をかきこむ。たまりません。こう寒いとお肉の話ではなくて、うどんの話になってしまいました。社長、ごめんなさい。皆様はどんなトッピングがお好みですか?
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2005年12月01日
キングシャンピ
今晩の「どっちの料理ショー」のシャンビ、美味しそうだったねー。食感は?味は?いろいろ気になります。私だったらどんな風にして食べるかなあ。厚めに切ってキングシャンピのステーキ。もうちょっと工夫が必要かなあ。厚めに切ったキングシャンピを黒毛和牛のロース肉で巻いて焼く。うーん、美味しそう。軽めの赤ワインをいただきながら、でもいいし、りんご酒でもいいなあ。わいわいがやがや、むしゃぶり食いたい。
夕方、さがファンのスタッフの西村さんと電話で「寒くなってきたので、焼酎のお湯割りでも飲みに行きたいね。」などと話していた。地鶏の焼いたやつなんかをつまみにしてね。すっかり、頭の中が和風だったのが、いつの間にか洋風の頭になってしまった。
「どっちの料理ショーのどんな場面でキングシャンピが出るんだろうね。」などと話していたんだが、なんとメインの特選素材の場面であった。すごい。
「どっちの料理ショー」のページの「本日の特選素材」を見てみますと、古賀さんのキングシャンピの問い合わせホームページ先が『さがファン』になってました。嬉しい限りです。古賀さん、ありがとう。
