2006年07月09日

夏ごころ


逃げ水を追いかける

真夏の汗に似た

嫉妬深さに輪をかける

この優しさだね


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2006年04月02日

珍しく醤油を連食


珍しく否豚骨ラーメンを連食。

1,2枚目の画像は、先月中旬に、佐賀市西部環状線沿い・元ラーメンファミリーと同じ敷地内にオープンした支那そば屋明華(あすか)。看板メニューらしき680円のラーメンをオーダー。チャーシューと煮玉子は、美味しかったけど、肝心の出汁が弱い印象。

落ち着いてから再度挑戦しよう!

3枚目、4枚目の画像は、水ヶ江の餃子屋さん、一幸。
県立病院の東口の道路対面あたりのお店で、夜だけの営業。
餃子が焼き餃子と揚げ餃子の中間的食感で珍しい。(焼き餃子なんですけどね)ハマル味です。
で、ラーメン・500円は、食べる頃にはヨッパーで、味を覚えてない・・・・w

画像が残っていたんで、食べたと認識した次第です。
醤油の食べ比べのつもりで行ったのにORZ。

今後も美味しい塩や醤油の店が出来てくれないかと希望!
つーか、戻るべきトコはシンプルでガツンな豚骨出汁なんすけどね。

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2006年03月25日

土曜日の午後

こんな時間が、永遠に続きそうな錯覚を起こさせる春の陽射し。

いくら願って振り返っても、けっして取り戻せない刹那の連続が永遠だと知ってはいるけれど…。





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2006年01月28日

佐賀ラーメン二発

今日のお昼はラーメンの連食でした。


まずは一休軒鍋島店。一休軒本店からの暖簾分けの店なのだが味は別物。

本店と違い豚骨は、げんこつと呼ばれるスネ骨のみ使用するからであろう。

粘度は高くないが、出汁には濃厚な旨味がある。1月程前に食べて、ムチャクチャ旨かったのと比べると、塩辛さを若干感じるのは、最高の出汁の出来が記憶にインプットされていて、更なる出汁濃度を体が欲しているからか…。


二軒目は精養軒。
昭和34年開店の老舗。外観も店内も、いい意味で昭和を感じさせる。

滋味哀愁なラーメンは、いつ食べても心が落ち着く。

見た目は、スープ表面に脂が浮いていて重そうに感じるが、食べてみると、スルリと食べられる。


写真上:一休軒鍋島店
ラーメン・530円

写真下:精養軒
味自慢ラーメン・500円




てなカンジで、↑は携帯からの投稿です。俗に言う「miblog」と言われているもの。
mobile+blogつーわけですね。

どこからでも気軽に投稿できるのは強みですが、いかんせん長文だとキツーイ。
リンクとかも貼れんし・・・。まっ、今回はテステスつーノリです。今後使う場面はあるのだろうか・・・。

で以下は、店舗データ。上記の店以外にもシコシコと数店データをコチラにあげてみました。
今後多分増やしていく予定。

■一休軒鍋島店
佐賀市鍋島町八戸1144-1
0952-26-8095
11:30~20:30 定休:水曜 
Pあり

■精養軒
佐賀県佐賀市伊勢町1-1
0952-23-2461
11:00~17:00  火曜休み
P 店舗東隣の病院に駐車可



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