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2006年05月31日
洋々軒@佐賀市水ヶ江
ラーメン・450円と小ごはん・100円。
ごはんとオマケの漬け物&冷やっこがテラ旨い。
ラーメンは前回よりは出汁が弱いけど、なかなかなものです。
で唯一の不満は、ジャンプが先週号だったことw
サスケVSナルトが気になる!

洋々軒 店舗データ
■住所
佐賀市水ケ江2丁目16-50
■電話
0952-24-2613
■営業時間
11:00~18:30
■店休日
第1,3日曜
■駐車場
店舗前数台
投稿者 imagine : 23:22
2006年05月30日
いちげん@佐賀郡川副町
日曜、月曜と会社の創立記念イベントだったんで、今日は代休。
な展開で、久々に開店と同時に突入。
ライト系の旨いパターンでした。14時ぐらいには大化けしそうな気がする…。久々にニ杯食いしようかとも思うんだけど、所用があり断念。残念至極。

いちげん店舗データ
■住所
佐賀郡川副町大字西古賀925-1
■電話
0952-45-7865
■営業時間
11:00~21:00(15:30~17:30中休み)
■定休日
毎週水曜休み
■駐車場
12台
投稿者 imagine : 12:48
2006年05月29日
丸徳@佐賀郡川副町
カツ丼で超有名なお店。「天然羅臼昆布で仕込んだスープ」というキャッチのちゃんぽんに魅かれて食べてみることに。
「ふとっ子もやし入りちゃんぽん」との店頭の看板も、なにやらソソル。
実際食べてみると、見た目は典型的な食堂系ちゃんぽんなんだけど、良くありがちな塩辛さがなく「滋味」を感じさせる。もやしのシャキッとした食感もなかなかよろしい。案外、「クワセモノ」ッぽいイメージがありましたが、「いやいやどうして旨いんでないの」な印象。
ちなみに国産生ロース使用のカツ丼は、吸い物と漬物付きで700円。カツと天ぷらが乗った丸徳丼は、吸い物と漬物付きで1000円です。

丸徳 店舗データ
■住所
佐賀郡川副町小々森124-5
■電話
0952-45-6860
■営業時間
11:00~20:30(OS 20:00)
■店休日
毎週木曜日
■駐車場
あり
投稿者 imagine : 23:10
2006年05月28日
かくら佐賀駅北口店@佐賀市駅前中央一丁目
いやー、飲んでたら幸陽軒も閉まってる時間だった・・・。
なんで、「ららら=ユニコグループ」の炭火焼肉のお店「かくら」で「麺」を食らおうという暴挙に。
えー、焼肉も食べましたよ、空が白々としだした時刻に。
ららら系って、どこも接客マナーの完璧さに感心するんだけど、ここは微妙に違ってたような気が。
うーん、時間が時間だけに店員さんも疲れていたのか、それとも私たちグループが、マジよっぱーだったからか。(多分後者だなw)
麺のメニューは三種。坦々麺と韓国冷麺となんとか・・・。うーん、覚えてないんです、もう1種がなんだったのか。まっ、飛び切り旨い麺でもないんで、良しとしときます。
さすがに焼肉はむちゃウマでした。特にホルモンは感動ものだったなー。今度は素面で焼肉だけ食べに行こうっと。



かくら佐賀駅北口店 店舗データ
■住所
佐賀市駅前中央1丁目13-23 2階
■電話
0952-31-4012
■営業時間
18:00~5:00(日曜後は~24:00)
■店休日
年中無休
■駐車場
なし
投稿者 imagine : 12:00
2006年05月27日
風味堂@佐賀市嘉瀬町
以前はコンビにで、その後「うどん・そば」のお店になっていましたが、最近ラーメン店になっているというような歴史。
うーん、完璧に「短命で終わる」パターンであり、友人の評価も芳しくなかったので、敬遠していたお店。
が、今度のお店の大将は、福岡出身だとか東京でラーメン店の経験ありとか、ほんとは東京風の「しおとんこつ」をプッシュしたいのだが、土地柄から博多とんこつ系もメニューに加えているとかとか、不確かな情報が飛び交っていたので行ってみましたw
メニューを見てみると確かに「博多とんこつ (デフォ・520円) 」と「東京とんこつ」の二本立て。さらに「東京とんこつ」は「しょうゆ(デフォ・580円)・味噌(デフォ・630円)・塩(デフォ・600円)・辛味噌(820円)」のバリエーションがありました。
さてさて、実際食べた塩とんこつ半熟味玉らぁめんは、今となっては懐かしげな「背脂チャッチャッ」。スープはかなりシンプルなつくりでなかなか好みでした。背脂抜きで、もっと出汁を感じさせる作りになれば、若干感じた塩辛さも苦にならずイイカンジになるのではないかと思う。この辺の味は、今はなき諸富の土佐屋ぐらいしかなかったから貴重なんだけどな~。
個人的には「博多」をなくして「東京」に専念してくれればなと思う次第。
次回は「しょうゆ」も試してみたい。

風味堂 店舗データ
■住所
佐賀市嘉瀬町荻野345-4(森林公園入り口交差点の北西のコーナー)
■電話
0952-28-7890
■営業時間
11:00~21:00
■店休日
月曜
■駐車場
あり
投稿者 imagine : 23:00
2006年05月26日
ららららーめん中央本町店@佐賀市中央本町
25日の深夜。つーか、26日の明け方・・・。
えー、あんまし最近のららららーめんの味は、ニューウェーブつーかネオ豚骨つーか若者向けで、あんまし好みでないんだが、他に開いてるラーメン店がなかったので。数年前までは、結構好きな味だったんだけど・・・。
北九州黒崎や佐世保と支店を増やしてますね。「かどや」なる別屋号のお店も佐賀市内にオープンさせたし、なんかまた味が変わったんではと期待しながら入店。
しかし、デフォのオーダーなのに麺が固すぎるな~。麺の風味もへったくれもない・・・。なにやら考えすぎだけど、良く出来たスープと言えば言えなくもないこのスープには、長浜系の極細麺でなく、中細ぐらいの方が合うような気もするんですがね。
で、前にも書いててしつこいんだけど、「広告誌・ワサビ」と「ワサビシャスTV」での、ららららーめんの紹介文は、
ガチンコ・ラーメン道で有名な“支那そば”佐野稔氏が「計算されつくした旨さだ!」と絶賛した、ららら・ラーメン。「驚かずにはいられない。驚かさないで気が済まない。」をテーマに元気に営業中!とにかく一度食べてみてください!
ってなってんだけど、「佐野稔」は昔のフィギュアスケート選手でんがな!!
正しくは「佐野実」ですぜ。これはイササカやばいんでないの!?
で、超よっぱ~だったんで、携帯画像も酔ってますw

ららららーめん中央本町店 店舗データ
■住所
佐賀市中央本町3-22
■電話
なし
■営業時間
17:00~5:00
■店休日
年中無休
■駐車場
なし
投稿者 imagine : 20:51
2006年05月25日
いちげん@佐賀郡川副町
25日の夕方。
特製ラーメン・750円。
一昨日のような「サムシング・エルス」的味はありませんでしたが、十分に満足な一杯でした。
で、麺は元の食感に戻ったような・・・。

いちげん店舗データ
■住所
佐賀郡川副町大字西古賀925-1
■電話
0952-45-7865
■営業時間
11:00~21:00(15:30~17:30中休み)
■定休日
毎週水曜休み
■駐車場
12台
投稿者 imagine : 20:50
2006年05月24日
徳吉ラーメン@佐賀郡川副町
昨日のいちげんがあまりに旨かったんで、連チャンを目論む。
お店に着いて思い出した。今日は定休日の水曜日だということを…。
で、程近い徳吉ラーメンへ。なんかお店の外観の放つオーラが、いまいちピントこなったんで未食でしたが、この間食べたら意外と旨かったんで。
ラーメン・480円をオーダー。
独特のいい意味の甘味とトロミを感じさせてくれるスープ。このカンジは、豚頭だけで出汁を取っていた、今はなき、たまちゃんラーメン@佐賀大学正門前を思い出させる。
佐賀ラーメンの特徴である中細ストレート麺とスープの絡み具合が心地よい。

徳吉ラーメン 店舗データ
■住所
佐賀郡川副町大字南里2146-11
■電話
0952-45-7495
■営業時間
11:00〜21:00(15:00〜16:30は中休み)
■定休日
毎週月曜日(祝日の場合は営業)
■駐車場
あり
投稿者 imagine : 12:46
2006年05月23日
やさしさで出来てるクリームパン~第3回「まちおん」
先週の日曜日、「第3回まちおん」へ行って来ました。
「まちから始まる音楽フェスタ」というキャッチフレーズで年1回開催されていて、今回が3回目である。
今回は佐賀市街の13会場で、延べ100組のアーティストが出演したらしい。
なんともいいじぁないですか、佐賀。
自治体からの補助金もなく、ボランティアを中心に運営されているこのイベントに対して、地元メディアはなんか冷たくないかなー。番組としてライブ映像流すのは「ぶんぶんテレビ」だけだし・・・。九州、いや全国的に見ても、かなり特異で自慢できるイベントだと思うんですけどね。
と言いつつ、真夏日に挫けて私が出かけたのは14時過ぎw
目指す会場はエスプラッツ・ホール。友人たちのバンド「Project―R」の出番に間に合うように。
会場ではビートルズのコピーバンド「BE IT LET」が演奏中でした。うんうん、楽器から服装から完全コピーを目指す、その遊びゴコロは痛快で気持ちいい。
さてさて、お目当てのProject―R。
ボーカルのベア嬢は、なにやら今日は「妖艶」という演出でしょうか。日頃を知ってるんで、そのギャップを楽しませていただきました。
その後は、スィングジャズのバンド「SKYLARK」。なんとリーダーのギターリストは72歳だそうな。
「スィングしなけりぁ意味がない」をはじめ、古き良き音に触れさせていただきました。
で、この会場の〆は、「THE☆BEAT」。リーダーの田中さんはこの会場の責任者。このバンドも「BE IT LET」と同じくビートルズのコピーバンドなんだけど、スタイルは180度違う。ビート感というかグルーブ感を持った「ROCK」を聞かせてくれるバンドです。
リーダーの田中さん、なりはビートルズというよりドゥービー・ブラザースですw
ここで、本会場の佐嘉神社へ移動。
ちょうど「八重山モンキー」が演奏中でした。去年もこの会場で聞いたんだけど、やはりいいなー、このバンド。客のノセ方というか、ツボをきっちり押さえた演奏を聞かせてくれます。
なんか、ステージ前で「佐賀の有名人」の方々も、「ノリノリ」でしたわ。

トミー富岡&日焼けのジョー
っても、暑いよ18時になろうかとしているのに。子供達は「カキ氷」を所望されました。
ステージの前には前回の運営委員長「枝吉くん」の姿も。去年のステージで聞かせてくれた「クリームパン」という曲が、我が家では一時期ヘビーローテーションしてました。「ぶんぶんテレビ」の番組で「クリームパン」の間奏中にインサートされていた会場風景の中に、下の娘がドアップで映し出されているのを見たときには、家族中でぶっ飛びましたのですよ、マジ。
長らく佐賀の地で音楽活動を続けていた「シゲル」は、東京で音楽活動をリスタートするらしく、しっとりとまちおんのテーマ曲でもある「明日へ帰ろ」をニューアレンジで聞かせてくれました。
弦を演奏開始直後にプッツンさせた江口宣弘は、文字通りパワフルでしたよ。仲間内から「萌えっ」というコールがかかっているのを聞いて、二人の娘が「萌えっ」「萌えっ」っと連呼しやがりました。(爆)
おおとりは、「SKUNK SHOT BOOSTER」。雰囲気は分かりやすくいえば「ハイローズ」ってノリでしょうか・・・。(違ってたらスマソ)
「SKUNK SHOT BOOSTER 」の演奏中に、子供達は「限界」に達したようで「帰ろうコール」を連呼。仕方なく帰途につきました。
いやいや、去年と比べると回った会場は少なかったけど、十分楽しめたな~。この先ずーっと続いて欲しいイベントです。
つーか、年1回といわずに定期的に会場は1箇所でもいいから、帯のイベントにならないかな。そのためには街の住民の参加や地元企業・メディアの支援が不可欠だろうけど。
エスプラッツに象徴される「街の空洞化」は、行政への依存だけでは到底止められないんだろうから・・・。
■「まちおん」まとめ
公式HP
佐賀市役所の告知ページ
朝日新聞の紹介記事
佐賀新聞・事後記事
「新・田舎主義」(佐賀新聞の連載記事)の「リズムの違い-ゆっつらーとした空気」
立川まちおん
「まちおん」関係のエントリーがあるblog
なみログ
シャッター通り三丁目
指揮者の愚痴…辛い事だってあるんだよ。。
よヲろグ。
アサキのセカイ
アクアだより
びば日記
投稿者 imagine : 23:31
いちげん@佐賀郡川副町
ラーメンとおにぎりがセットになったランチメニュー・600円。
おっ、今日のは凄い。
スタンダードな味に一味というか一風味が加わったカンジ。
それを甘みと言っていいのか、旨味と言っていいのか表現出来ないですが…。
重厚な味とも違うんだよな〜。複雑に軽やかに口腔内で豚骨のエッセンスが踊るこの様は。
ところで前回感じた麺の変化。
やはり以前と違い、程よいモチモチ感があり、旨味を強く感じさせる。麺を供給している畑瀬食品は、製法・レシピを変えたのだろうか?ただ、使う粉の違いか?


投稿者 imagine : 12:49
2006年05月22日
洋々軒@佐賀市水ヶ江
ラーメン・450円と小ご飯・100円。
何かに引き寄せられるように、久々の洋々軒へ。へのさん風に言えば、麺神のお告げというやつですな。
まずは、ご飯が高菜付きで供される。当然付き出しの「冷奴」と共に。いやー、すごいですこのお店。「冷奴」はサービスなんですよ、ラーメン単品だけ頼んだ時も。で、ご飯が旨かった。高菜と冷奴も。そんだけで昼食終了でいいなと思った刹那、ラーメンが供された。
あれっ、こんな表情のラーメンだったっけ??
脂が表面に目立つけど、スープを啜るとしつこくない。つーか、激ウマでないの、コレ!!
こんなに旨かったっけ、洋々軒。ここと同様に豚骨に鶏ガラも加える一竜軒@唐津や精養軒@佐賀市伊勢町と似たベクトルだ。ここまでスンゴイのは、はじめてかも。思わず先日食った味のまるい@福津市を思い出しました。
いいね、いいね、「アヤシナツカシ食堂系」。タマランとですよ。
ラーメンを食い終え、感慨に浸っていると、常連らしきおっちゃんが来店。
「かぁちゃん、テレビ見らんで、ラーメン早よう作って」「なんで、今いいとこよ」と、ほんわかと時間が流れる佐賀の午後でした。

投稿者 imagine : 21:42
2006年05月21日
めん屋そら@十勝新津製麺・カップ麺
ミニストップで298円なり。食べてみるとなかなかどうしてスープが美味しい。カツオ出汁が程よく風味を感じさせてくれて、醤油がとがってエグかったりせず、全体として調和している。感心しながら「ラベル」を眺めると「赤ワイン風味でほんのり甘い鶏ガラベースのやさしいスープ」だと・・・・。
赤ワインですか!?そんなもん微塵も感じなかったなー、貧乏舌スマソ。
で、麺は食感はなかなかの弱偏平タイプですが、味わいはイマイチ。
298円だから、再食はなしかな・・・・、つーか、この業界は「目新しさ」を勝負に数ヶ月間の発売という商品がほとんどらしいから、食いたくても販売中止になっているわけで・・・。

投稿者 imagine : 09:38
2006年05月20日
■唐津でラーメン・オフ■
なにやら怪しげな北部九州の麺バカたちの集いが開催される模様。
6月17日(土曜)である。宴は18時からなんで、午前から唐津入りし唐津観光(という名のラーメン連食の可能性大か!?)
参加ボードはこちらから。
初参加でも気後れせずに参加しておくれ。倒錯した世界に誘って差し上げますw
投稿者 imagine : 18:06
池田屋@佐賀市赤松町
ヒーマンお笑い研究所! の 20060517エントリー
さわこの食いしん坊バンザイ! の 20060517エントリー
20日のお昼。
子供二人を連れて、ちゃんぽん・600円と蒸麺皿うどん・700円をシェア。
佐賀大学の近くで旧制佐高の時代から、学生の胃袋を満たしていた中村食堂。
64年の歴史の幕を閉じた中村食堂のちゃんぽんの味を、現在継承しているのが池田屋である。
長崎や佐賀のちゃんぽんは、豚骨あるいは鶏ガラの出汁が基本であるが、池田屋の出汁は昆布と数種の削り節から取る純和風。じんわりと体にやさしく浸潤していくようなその味は、唯一無二なもの。
通常のちゃんぽん麺の他に、戸畑から取り寄せる蒸し麺でも楽しめたり、ちゃんぽんの残ったスープを使った変え麺や激ウマなカレーもあったりして満足度は高い。
そんな池田屋が先日、NBCラジオに登場していた。あのヒーマンさんがパーソナリティーの番組でした。つーか、仕事で聞けてないんだけど・・・。
蒸し麺皿うどん

ちゃんぽん
さくさくとちゃんぽんを食べ終えて、「変え麺」をオーダー。通常のちゃんぽん麺⇔蒸し麺という「替え麺」も可能だけど、オススメはなんといっても、味が劇的に変化してダブルテーストを満喫できる「変麺」。
「変え麺」のバージョンは3パターン。「味噌味」「カレー味」「辛味噌味」の3パターンである。残したスープの中に、各パターンの調味料等と合わせられた熟成麺を投入すると、最初のちゃんぽんとはまったく違う麺料理が完成してしまうのである。

変え麺・辛味噌バージョン
今日は、「辛味噌味」をチョイス。(変え麺は各200円・替え麺は各150円)
辛いけど旨みも十分感じるんでスープまで飲み干してしまいましたw
食後に、お茶カブ飲みしましたぜ、辛くて。しかし、旨みで飲ませてしまうんだよね。

変え麺・辛味噌バージョン完食
ところで池田屋のちゃんぽんの出汁は、昆布や鰹節などを使った純和風。
それは、池田屋(中村食堂)独自のものかと思いきや、池田屋の大将によれば、昔の佐賀の食堂ではありふれたものだったらしい。私がもの心付いてからは、鶏出汁や豚骨出汁しか記憶がないんだが・・・。
どこかにひっそりと今も営業している「街角の食堂」で、その出汁は生き続けているんだろうか??
その昔、自分のサイトのコンテンツとして古い食堂巡り(否ラーメン店っすよ)をやってみたいと思っていましたが、今だ実現ならず。というのも、そんな食堂を紹介するなら、その大将なり女将さんの「人となり」「生き様の歴史」なんてのも、あわせてアップしたいんですが、素人の客としては、そこまで踏み込めないから。メディアの冠があれば、楽勝なんだろうけど。
つー訳で、どこぞの雑誌かテレビ・ラジオがそういう企画してくれんかの~。
つーか、私にその機会をくだされ~w。
投稿者 imagine : 13:36
2006年05月19日
三葉の写真
いやいや、とは言いつつも、ラーメンばっかり食ってたらさすがにマズいだろうつー事で、お昼はお弁当。
純和風の弁当が何気に旨い。400円でご飯の量も十分だし、インスタントの味噌汁まで付いているんだから御の字である。なんか、「納豆、味噌汁、生卵、海苔」の朝飯食いたくなってきたw
夜はつれあいが風をこじらせ(軽い肺炎らしい)寝込んでいるんで、冷蔵庫の中の残り物で料理してみた。
メニューはナスのスープカレーとあさりの味噌汁ときゅうりステック。たまにやると料理もタノシ。これが三度三度だとツライよね、つれあいに感謝、多謝。
と、夜中に焼酎飲んでると、体が麺を欲するわけで・・・。
買い置きのカップ麺から選んだのはカップヌードル。うーん、なんか他の2種は触手が動かないんだよな。結構高価なんだけど。
シンプル・イズ・ベスト。あるいは「人間も、こうなっては、もう駄目ね」つーのが、今日の教訓!?

投稿者 imagine : 22:57
2006年05月18日
いちげん@佐賀郡川副町
ラーメン・500円。
麺をたべて、びっくり。いつもの麺と全く別物。粉の風味が感じられて、弾力がありモチモチしている。
これは今日だけのイレギュラーか、はたまた変更したのか…。
次回が楽しみである。

投稿者 imagine : 15:48
味味亭(みんみんてい)@佐賀市神野東
モツがテラ旨!
醤油味をいただきましたが、味噌バージョンとコチジャンバージョンもあるとのこと。
久々に旨いモツ鍋くって大満足。
もちろん、ちゃんぽんもぶっこんでいただきました。

投稿者 imagine : 10:42
徳吉ラーメン@佐賀郡川副町
ちゃんぽん・650円。
価格は高めだけど、量的には井手ちゃんぽんに匹敵。典型的な旨食堂系。ほんわかいたしました。
が、デフォルトで黒コショウどっさりは…。

投稿者 imagine : 08:33
2006年05月16日
一休軒鍋島店@佐賀市鍋島
ラーメン・530円。
おっ、今日のは凄い。バリ旨だ。麺はバリ柔だけどw
なんとも言えない旨みを内包する、げんこつのみから抽出された豚骨が元だれと見事に調和している。脂も主張し過ぎずコッテリでもなく、アッサリでもなく…。佐賀ラーメンの究極型である。他の土地にはない極上ラーメンである。ユルユル麺もかなりマッチするんだな。「バリ硬」なんて言葉が陳腐におもえるくらい。
ゲッブ〜満足したぜ、とつぶやきつつ二店目をめざす。
お目当ては、佐賀大学医学部通りの祐心亭。なにやら近々閉店とか移転とかという噂を聞いていたので、久々に食っておこうという算段。
が、すでに貸店舗募集の貼り紙が。うーん残念。なかなか一休軒系に近い味で好きだったのに…。
いずこかでの再営業を切に望みます。

投稿者 imagine : 18:01
いちげん@佐賀郡川副町
ラーメン・500円。
今日は、いちげんらしいライト系。
これはありだ!
時間が進むと豚骨のエグミがでる場合があるけど、こんなシンプルなライト系は、かなり好み。

投稿者 imagine : 13:23
大圭ラーメン@佐賀市本庄
ラーメンと牛丼小のセット・750円。
ラーメンが500円で牛丼小が300円なんでセットだと50円お得。
ラーメンは一口目はなかなかな豚骨の旨みを感じたんだけど、あとは尻すぼみ。こんなパターンは珍しい。次回に期待。
牛丼は、まぁ、そんなカンジ。
店内は大学生らしき人々が多数。
学生ラーメン・350円、替え玉半額・50円(平日のみ)が大人気。替え玉コールが飛び交っていました。

投稿者 imagine : 13:22
古奈門@佐賀市鍋島町
佐賀市北部バイパス、花市場の隣に4月末にオープンしたうどん屋さん。
なんと、ショットばー酔美の経営らしい。手打ちで出汁は天然羅臼昆布・枕崎本かつお・長崎産イリコを使用。
なかなか、シコシコ感を楽しめる麺でした。スープもこだわりを感じさせる滋味な美味しさ。

投稿者 imagine : 13:20 | コメント (2)
2006年05月14日
ZATURNって、SATURNかSATAN??
■トラバ先
ブースカの本日の麺です。 の 20060505エントリー
ちと古いけど、ゴールデン・ウィークのハナシ。
5月5日のこどもの日。
午前2時に、かつ丼を食らいました@中央本町一丁目食堂。もちろん、へべれけ状態で…。4時に帰宅し、9時に北九州に向け出発。
かねてからの子供達の期待に応え、スペースワールドへ行こうという計画である。さすがに車だときつそうなんでJRで。つーか、酒気帯び運転になるっつーの・・・。
で、駅に着くと北九州の友人、ブースカ氏にピックアップしていただき、スペースワールドへ。って、ここでつれあいと子供達を車から降ろし、オヤジ二人はラーメンツアーに出かけたのですよ。
うーっっ、鬼畜とでも悪魔とでも呼んでくれ、これが性なんすよw。許せよ子供達・・・。
しかししかし、ZATURNってなにものでしょうかねー、アレ。見ただけで逝っちゃいますよ。人間とはつくづく煩悩の生き物だと思い知らされます。(人のことは言えんが)
12時には、がんこもん@遠賀町で、超濃厚豚骨ラーメンを。
いやいや、何という濃厚さ。こんなコアなラーメンは初めて食いました。つーか、4時まで飲んでて食うラーメンとしては最悪のチョイスだったかも。しかし、なかなか体は受け付けたんですよ、コレガ。摩訶不思議。
がんこもんの超ド級の濃厚さに半ば返り討ち状態のまま、二軒目の「宝来軒@福津市」へ。
なんともいいカンジに古びた店内。わびさびの匂いがぷんぷん。古くても清潔感がある店内が好印象。
ラーメンは滋味哀愁系。あらゆる年齢層の人々に、何度も食べたいと思わせる味です。
三軒目は「味のまるい@福津市」。
前回は今回より酷い二日酔いだったんだけど、それでも十分旨いと思わせる、滋味哀愁系でしたが、今日のはもっと突き抜けた旨さでした。あー、いいなー、これ。
焼きそば、ちゃんぽん、チキンライス、丼物等々と、典型的な多種メニュー食堂なんだけど、ラーメンがこれほどの旨さというのは、かなり意外な印象。他メニューはどうなんでしょうか??
四軒目は「泰平楼@鞍手郡宮田町」。
スープの表面に浮いた脂が、今は閉店した「再来軒@佐賀市」チックだったんで、一人郷愁を噛み締めていると、チャーシューがなんと再来軒とほとんど同じ「プレーンでシンプルな煮豚」で、ビックリ。
味は正直四軒目で、ようわからんかった・・・w
今日の四杯は食べる順番が違うと、また違う印象だったのかも。
で、17時過ぎにスペースワールドで遊んでいたつれあい・子供達と合流。あらためてまじまじと見る「ザターン」は、人外魔境ですね。
投稿者 imagine : 22:42
2006年05月08日
あなたが私にくれたもの
自分のアイドルは誰だったのかと、ふと考えてみる。
うーん、実はキャンディーズでもピンクレディーでもなく、ましてやビートルズやローリングストーズでもなかった。
どちらかと言えば、パンタやRCサクセションだったのだけど、本命は石野真子だったような気がします。
今でも好きだし・・・。
同等のレベルでずーっと気になるのは釈由美子。
なんか気になる存在なんですよね、彼女。
3年前の日記にこんな↓の書いてましたが・・・。
http://diary3.cgiboy.com/0/imagine/index.cgi?y=2003&m=1#14
むぎゅ、
まっ、「わたし小さい人が見えるんです~」と言われると、電波系かと一瞬引きますけどね・・・。
と、当時の日記に書いてるんですが、どうやら実話らしい。
オーラの泉
http://www.tv-asahi.co.jp/aura/ でのトークとスライドショー↓。
http://blog.so-net.ne.jp/k-tantan/2006-04-25
http://webryalbum.biglobe.ne.jp/myalbum/100028900fd6189354bd8a12842ffab118c63f430/930617317214275411
どうやら自然霊らしいです。
で、この間のオーラの泉では、的場浩司も見てます、小人のおじさん。
http://blog.so-net.ne.jp/k-tantan/2006-05-06
くーっっ、俺も見たいなー。
実は、私も霊的な経験と思えるようなことがありました。
このあたり↓
http://www.geocities.co.jp/SweetHome-Ivory/5749/texts.htm#3
http://www.geocities.co.jp/SweetHome-Ivory/5749/texts.htm#6
結構見たんですよね、小人以外はw
少し前までは、偶然かと思い自分を納得させていましたが、
オーラの泉を見てると必然かなと思ってしまう。
フィクションという観点から見ても、かなり楽しめます<オーラの泉。
投稿者 imagine : 00:32

























